テレビ誌と女性誌

正直言うと、買うことはめっきり少なくなりました。
以前はSMAPさえ出てたら表紙だけで買ってたけど

でもチェックはしています。
よかったら買おうかと・・・・ 

oggi
剛くんが40歳になるくらいの頃かな「僕、人を愛せない」とよく言ってて
一時期確かにネタみたいになってましたけど、ホントにネタだったとは(*’◇’*ノ)ノ
最初は深い意味はなくて、そう言うとみんなにウケたので言ったネタのようなものだったと。
そうだったんですか~
真に受けたわけではないけど、でも結構真実味があるような気がしてて。
恋愛にトラウマでもあるのか、好きな人がいたとしても何か悩みがあるのかな~って
思ったりしてたんだけど(;´∀`)
剛くんはやっぱり演技派なのだな~~

今は・・・・恋は面倒臭くなくて愛は面倒臭いもの。。。。
なのね。
うっ、リアルです。
愛を知らないとはもう言えないね。
それにしてもOggiの編集の方の文章のまとめ方がいつも素敵です。



中居くんは4月から「図書館」が生放送になるということで
その話題でいくつもテレビ誌が出てました。
内容はどの雑誌もほとんど同じような感じかな~と
思ってましたが

「テレビガイドAlpha」
はひと味違ってました
映画雑誌のカテゴリーに置いてあるだけあり
グラビアも充実してるのですけど
とにかくインタの内容が素晴らしかったの


誠実に丁寧に答えてのがすごくよくわかるインタビューでした。
少しだけ抜粋していきます

私も生放送と聞いて最初に思ったことは
ハプニングも楽しめるんじゃないか?ってことでしたが

そのことには

「おっしゃることはわかりますが」としながらも、
「ハプニングがあってもいいと思ってない。あくまで完璧を求める
たまには脱線もいいと思うが脱線もしっかりとレールを敷いた上でないと出来ない
最初から脱線を許容する気でいたら軸がブレる」 と

軸がブレないことそれは生でも収録でもそのポリシーは一貫してるようです。

あえて家族みんなで見てもらいたい番組をつくるというのも、ゴールデンで生というのも
時代に逆行してるかもしれないが、いつも誰かと被らないことを目指しているという中居くんが
考えそうなこと。

それに乗って記者さんが
「世間の常識の裏をかくのがヒットを生む法則とある脚本家さんも言ってました」と
中居くんに振ると
「でもそれは一つの成功例をもとにして後付けしただけじゃないですか
僕は法則も分析もあまり信用していない」と言い切り
「成功した人もそこに至るまではたくさん失敗しているでしょうし」と。

決して好調とは言えないテレビ。
世間の流れもちゃんと意識した中で、それでもテレビを諦めていない
テレビだってまだ捨てたもんじゃないと思わせたい
そのために、あらゆる角度から攻めていく中居くんは職人さんのようです。


「図書館」が月曜の生放送なので
今までとは日曜日の過ごし方が変わってくる。
最初は土曜日から体調など整えるようにすると言ってますよ!
やる気~~~!(*^^)v

最後はやっぱり結婚無理発言で締めですか~
60歳までには結婚したいが、女の人を結婚を機に
しあわせにしたいと言う思いがないので無理だと思う
「そこが残念なとこでしょ」
(相手は)一人でも大丈夫な自立した人で沖縄にでも住んでてくれたら
と言い
「ちょっとナニ言ってるかわからない」と
サンドイッチマンみたいな返しを記者さんにされてました(笑)

またすべてネタだよ って いつか言われるのかなヘ(>∀<*)ノヽ



明日春がきたら

寒いですね~。

非日常を求めて、温泉に!
箱根に行ってきました

早春のぴりっとした空気は好きなんですが
いやぁ寒くってびっくりでした
山の上のほうは雪が降ってるってことでロープウェイも動きません。
春のコートで出たのは間違いだったかも。
お天気もどんより&時々小雨
でも温泉はよかったので。
時間帯で場所が男女入れ替わりだから
(だいたいどこもそうですね)
お湯につかりながら見える風景の違いと
夕方、夜の照明の灯り、早朝と3回それぞれ雰囲気の違いを堪能しました。
温泉のマークの三本線は3回はお風呂に入れって意味だそうですよ。




先日のスマステ

ゲスト、鈴木京香さんと藤原竜也さん
「新選組!」が終わって共演は13ぶりの3人!と紹介されてました
だけど忘年会がずっと今も続いてること
私達は知ってるんだけど、嬉しそうに~話してたね
「結構会ってるんですよね」って
それにしても、ひとつの番組が終わってから13年も忘年会って
いうのもすごいんだけどそれよりも
それに慎吾がちゃんと参加してるっていうのがすごいと思うんですよ私は。
慎吾にそういう仲間がいてホントにほっとする。
慎吾は。。。。
慎吾の心境がわかりづらいので、一番気にかかるのは昨年から同じ。




もうあと何日で4月

SMAPは永遠に大好きなことに変わりないけど
それでもSMAPに会わない生活に慣れてきた


慣れるのは悲しいとも思うけど
昨年SMAPに会えた時はみんなもそうだと思うけど
会えていても100パーセントハッピィではなかったから
会えないことに慣れていくのも、体の防衛本能なのかと思ったりする



スマのラジオテレビは
とりあえず「編集長ゴロウ」など、曜日変更、お引越しはあるものの
4月からも続いてく様でよかった

ちょっと調べたんだけど ラジオもこの4月から番組終わったり、
パーソナリティが変わったり
って結構あるんですね
テレビも勿論ありますが。
長寿番組でも人気番組でもなければ、ひっそりと終わるってことも多い

そう、フジテレビ日曜9時のドラマは次回の観月ありさ主演ので
最後だとか。 このドラマ枠撤廃らしいです。
確かに同じ時間帯でドラマ対決ってあんまりよくないと思ってた



春が来たら、何か変わるのか
今のところ変わりそうもないけど。

誰かをどうしようもなく憎むとか恨むとか
そういうことには自分は鈍感なのか
昨年からもあまりない方みたいで。


この先どうなったらいいか、も
全然わからない
騒がれるのは相変わらず
具体的には事務所を出るとか残るとかってことでしょうけど
絶対にこっちがいい、こっちにして というのはないな~
早くどうにかして結論出して とも焦ってないし。


それは彼らがどうしたいのかがわからないから
決めつけてる人いますけど、ほんとにわからないですよね~
そして、彼らがこうしたいと思ったところで、そう出来るものなのか
それもわからないし。

もしいずれ何かの結論が出たら、そのときはそれを応援していくだけ。

みぞみぞしました。

カルテットは、まさにいい小説を一冊読んだような、そんなドラマだったなぁ

ドーナツホールのまきさん、すずめちゃん、別府さん、家森さん


また一年後に コンサートやるようになって

あなた達のような音楽で
価値があるんでしょうか
意味があるんでしょうか

と  問われる

意味があるかどうか価値があるかどうかは
おそらく彼らにはどうでもいいこと
缶が投げ入れられても、途中で席を立つお客さんがいても
演奏をやめない4人はこれからも続けていくのでしょう。
届けたい音楽があるから


偶然に出会ったかのようなカラオケ店での出会い。
実は嘘で固められていた出会いだったと、後にわかるのだけど、
それでも楽器を奏でる楽しさ、音楽をする喜びを語り合う人達だったこと。
4人がこうやって会っていたんだと回想シーンのように、最終回で明かされて、
確かめられてやっぱり出逢いは運命だったんだ
別府さんが言った通り。
「私も運命だったと思います」
まきさんの言った通りだったと思いました。

みんな片思いで恋してるのに、想いは強いのに、
誰も特別な男女にはならなかった。

それがこの作品に軽井沢の風景とともに
澄んだ空気を残してくれたかな

やっぱり軽井沢の大きな別荘が舞台というのがよかったよね、
これがどこかのアパートに男女4人じゃ
紡ぎ出す物語は違ってくる
別府さんありがとう
おじいちゃんの別荘だけど!
ずっと売れないんじゃない?
お高そうだもの、だといいな(笑)

初めての遠征で目的地にいくのに迷ってしまって
あっち?こっちと迷ってしまうラストシーン
だけど何故か楽しそうで。
この先の未来も迷いながら行くんだろう
それでも彼らはきっと幸せでー。
そんな象徴的なラストシーンで
とっても好きな終わり方。

お皿に添えられたパセリ
なかったら殺風景。食べても食べなくてもいいの。
いて欲しいの。
パセリの価値、パセリの意味。
サンキューパセリ。

もう1度、第1話から見直します。



サムライ戦士たち

侍Japan 負けちゃった

仕事で見れなかったのですが
いい試合でしたね
惜しかったです

「開幕前というリスクがありながら侍Japanのユニフォームに袖を
通してくれた選手たちに感謝したい」という
小久保監督のコメントには、ぐっときました

ホントに体のこと考えたら、出るのは損と考える人だっている中で
招集されたことを意気に感じ力を貸してくれた選手には漢!を感じます
早くから体を作り準備し臨んで闘いつづけた戦士達には
拍手と感謝しかありません。

リスクも勝てば報われるけど、負けてしまったので
マイナスな気持ちになったら嫌だなと思ってもいたけど
「最高の仲間、最高のチーム、忘れることはないです」という選手の言葉が
すごく嬉しい、
応援してきた甲斐もあるというもの
形にはならなくても、尊いものをたくさん残してくれたよ

ゆっくりする間もないまま、すぐペナントレースが待ってますが
球団関係なく、私は絶対この選手たちをひいきする!


そして中居くんは 侍Japanのサポーターだけど
明日の決勝戦もお仕事ですね
レベルの高い2チームだから試合として見てて面白いはず。
明日は一野球ファンとして楽しめたらいいね


新しい靴を履く

「図書館」が 4月から生放送~~とは
これには驚きました

深夜からゴールデンになるに当たって色々模索していたようで
試してやってみて修正点を見つけてるのかな~と思っていたら
生放送で!というのはすごい英断!だと思います

ゴールデンのバラエティで生って異例でしょう

中居館長の提案だったのね
どうしたらもっとテレビが面白くなるのかを考えた上で出た結論のようで。


でも生ってことは
長いバケーションも取りづらいし(そこ?)
いや~~でも海外での仕事の時は(今回のWBCみたいな)
やりくりが大変ってこともあるだろうけど、

タモリさんを尊敬していてずっと「いいとも」で育ってきた彼は生放送をまた出来ればやってみたいと
思っていたんじゃないかと、私はそんな風には思ってました

生のライブ感を前面に出していくんでしょう
タイムリーな話題にも触れていくのでしょうし。

収録して、あとは編集で面白くしてください、テロップ使って。
みたいな番組はたくさんあるけど、
それに頼りたくなかったというのもあるのかもしれない

あと、編集を信用してないっていうのもあるのかな~
ってちょっと思う
どっかから横やりが入って、発した言葉がNGにされたりカットされたり
そんなことをさんざんされて来たというのもあったのかもと邪推したりして~~

この発表記者会見でも
「水、木に他の仕事が入ることに慣れた」って中居くんは言ったのに
「メンバーに会わないことに慣れた」って記事にされちゃってるし
編集には、ホント 気をつけて!

生の特性を生かして欲しいな
天気がどうとか暑かった寒かっただけじゃなくてね
スタッフだって生放送はそりゃ大変ですよ


でも危機感は危機感として、あえて挑戦してくその姿勢は
本当に感服します


このことで思いだした言葉がある
「履きなれた靴を履くのは楽かもしれないけど、新しい靴を履く勇気を持つことも必要」
 
こんなことを彼自身言ってた。
確かサタスマの中で誰かの相談に乗って励ましてた時に
出てきた言葉だったように思うけど。


きっとあるだろうハプニングも込みで楽しんで見ますので
頑張れ、ですね

カタルシスを感じました

ドラマの感想は見てすぐ素直に書いた方がいいですね。

「嘘の戦争」の感想を色々読んでしまって
ああ~そうだなって思って満足しちゃってましたが。

でもね。最終回はとにかくよかった
ドラマってラス前が一番よくて最終回にはアレ~~ってことありがちなんだけど
失速しなかったですね

視聴者もまんまと、でも気持ちよく騙されて、の最終回。
スピーディでした

嘘が嫌いなのにその嘘で今の自分がある人生を送ってきた浩一

非道な詐欺師なのに、人間味あふれる浩一でもあるからこそ、
騙され続けた楓や晃にも人間的に信用されて、隆とも
友情のようなものが生まれていたような・・・・


ハルカはタイへ追っていくんだね
その最後の行動に希望を感じた


ラストシーンは最初から決まってる と テレビ誌にあったけど
そういうことでしたか
タイで別の人となっていたのもいいな
ちゃんと最初から 着地点が決まってたのね


昨今のドラマって、視聴者のご機嫌?伺いながら
最後がどうなるか決めていくみたいなのもあって
なので最終回、へんなまとめに入ったり、
とっちらかるのもあるけど
一貫性があって骨太でした

浩一のポリシーもしっかりしてたし
テーマとして
嘘はダメ、復讐はよくないという論理でこないのがよかった
嘘を良い悪いで決めつけない終わり方
きれいだけじゃない人の心。

カタルシスを得るドラマ
気持ちが解けてすっきり、そんな。

いいドラマをありがとうございました。


いざ決戦の地アメリカへそして熱愛

昨日は裏も何もないということで
落ち着いて野球観戦!のはずが
あんな緊迫した展開ではそうもいかなかったけども

友達と「打ったぁぁ~~」「やったぁ~~」とLINE交換したりして
楽しく見れました!

取りあえずアメリカへ行けます
中居サポートキャプテンプレゼントのヘッドホンが選手達の長旅のお供にも
役に立つのではないかと思います。
よかった、よかった

でも向こうでの試合は日本は昼間だから
仕事中。長引けば見れるかな~


それから、熱の愛のこと。
こんな時期に週刊誌に、って彼も不本意だとは思いますが
それを除けば、ファンも好意的に受け取ってる印象だったりして。

昨日の段階では
私もファン同士で勝手に感想言い合って
飛躍したような話もしてたけど

今日実際に週刊誌読んでみたら
な~んだこれ って感じで。
まったく火の気もないとは言わないけど
信ぴょう性はどうなんだろう って思いました

一人が好きで結婚出来ないキャラ、ネタが面白くて好きなので
それが崩壊しちゃうのはつまらないなと
思ったけど、そこまではいかないかな~

それからWBCで記者がブーイングなんて見出しあったので
読んできたけど中身読むと
たいしたブーイングもされてないし
逆にすごい上げ記事になってて。
Jの後輩がその比較で下げられてて、これは、とんだとばっちり(~_~;)

それだけ、今はなんでも記事になっちゃうってことなんでしょね

今日のひとこと
見出しには要注意!


いい顔ってどんな顔

昨日はバスツアー。
世界遺産の富岡製糸場など群馬方面に
行ってきました
母が行きたいと言うので親孝行の意味も含めてね。
でしたが、長い道もよく歩いたし元気でフォローすることもなかったですが。


帰りは道が混んで予定より遅くなったので、帰宅したらもうWBCは始まっていて
中田がホームラン打ったあたりで・・・・
おお~ひょっとして今日は行けるかな と思ったけどそれはこの時だけでしたね
ジャパンの守りの時間の長いこと長いこと
ほぼピンチばかり、ピンチしかなかったというような試合で。

しかしそれはオランダからすればそれだけホームが遠かったってこと
メジャーリーガー5人もいるチームをホントによく守りましたよ
タイブレークになった時は先行の不利もあるし・・・・絶望的になりましたけど

でも、勝ち上がっていくにはすべてこんな試合ばっかりだろうな~


中居くんがWBCにかかわってくれてとても嬉しいけど
だから見てるわけではなく。
野球は特別。小さい頃から好きで青春時代を野球とともに過したとも言えるので。

やはり血が騒ぐのです。
なので、中居くんが出てるから見る・・・・というよりは
1野球ファンとして人気者の中居さんが昔より陰りのみえる野球人気UPのために
そしてWBCを盛り上げようとしてくれることが本当に有り難い、
どっちかというとそっちの方。
むしろ元々は野球好きな中居くんだからファンになった・・・・のかもしれないとすら思ったりする


昨日は裏の番組はまったく見なかったけど
ドラマ好きは野球見ないようで層が被らないみたいで影響なかったようですね

TBSとテレ朝ではその日担当のテレビ局によってアナも解説も変わるけど中居くんはずっと連投
球数制限なしで(;''∀'')連投なのに
0時過ぎで写ったあの疲労感のないピカピカさには驚きましたよ



土曜日のラジオで
こんな話をしていたね
今年自分の顔をテレビで見た時に
俺こんな顔してるのか・・・・と
いい顔してないな~と
〈感じてしまった〉ってそんな言い方してた
それは例えていうならスピードガンで145キロ出してるのに
実際は打者には130キロ台にしかその威力が感じないみたいなこと
もっとイケメンだったはずってことでも、目つき、顔色、顔のパーツのことでもないと。


この先、何をコツコツ積み重ねればその思いを払しょくできるのかなと
考えてたりして、
それに気づいてしまって面倒臭い奴だともわかってる

そんな話でした。


SMAPから離れてるということと無関係じゃないのは誰でも思うこと
でもどう抗っても、現状は現状。
その中でホントに頑張ってることを私達は知ってる

でもその今の自分をよし、と決して出来ないアナタが
やっぱりアナタらしいなと思ってしまう

今近くで世界と闘う選手達を見てるから
より自分に厳しいものを課したくなるメンタルになってるのかな

そういうことじゃないんだよ って言われそうだけど!

スカッとしたいです

「嘘の戦争」は10話で最終回だけど、初回は2時間だったし
延長もあったので、12話近くの長さがあった・・・とも言えるのかな

最終回に向けてこれから番宣もあるし、最後までスタッフキャスト一丸となって進んでますね


今夜番宣で頑張ってくれるであろう希子ちゃん美月ちゃん
二人にとって
この、ハルカと楓の役が後に
自分のお芝居の幅を広げたとかそんな風に振り返るドラマになるんじゃないかなと
思います。

最終回はバッドエンドにはならないことを望みます
嘘が嫌いだけど嘘に救われてもきた浩一
嘘でスカッとした結末・・・・にならないかな~

今発売中の
日経エンタテイメント の 「テレビ証券」のページは
ファン必見。
草彅剛は今一番仕事がしたい役者だと書かれています。




「カルテット」は 野球がなかなか終わらずに
11時10分からなんて、深夜ドラマになってるじゃん!
割を食ったなと同情してましたが、数字はUPしていて・・・(;'∀')

今回も苦くてちょっと甘くてやっぱりほろ苦いドラマでした

なんとも思ってない人からの告白は
SAJの 三段活用

S 「好きです」と言われても
A 「ありがとう」と 傷つけないためには答えるしかない
やっぱり玉砕する~と思ったら さりげなく
J 「冗談だよ」 で しめる

     納得(~_~;)


4人のシーンが一番好き
ずっと そのおしゃべり
バトル(笑)を聞いていたいなと
思ってたのに


それを壊すような、衝撃の「あの人は早乙女真紀さんでありません」
もう何がなんだか・・・・






ニュースを見ても現実でも嫌なことや厳しいことが多いけど

侍ジャパンの連勝は文句なくスカッとさせてくれました!

スコアだけ見たりダイジェストで見たら
楽に勝ったように思えるけど
初戦から中継ぎ陣がちょっとピリッとしなくて不安があるので
ビビりな私はもうもう見てられなくて。
始まる前は5点差くらいついてないと(満塁ホームラン出ても追いつかない)
見れないと思ってたけど、キューバ戦はその5点差あっても落ち着かなかったな~
一昨年の世界野球の大逆転負けがトラウマとしてあるので。


中居さんが野球がわからない人はイケメンを探せと言ってましたが(そんなようなこと)
外見はそ~でもない人もいますけど(失礼!)
どの選手も
試合をしてる時のお姿は頼もしくて~カッコいいと痺れます
特に青木選手はいいな。好みです。
ベテランの安心感っていうのかな~

グラウンドレベルの中居くんは、自身の番組だけではなく「嘘の戦争」も「おじゃまっぷ」の
時も、一言も発言なかったですね
ベンチのすぐ隣にいるのでベンチが写っても見えないように小さく座っていたようです

韓国が敗退しちゃったのね
今回の韓国チームは強くなかったみたいだけど、それでも日本戦となると・・・・えげつないので
対戦がなくなってホッとしてます
オランダもイスラエルも手ごわいことに変わりませんが。

先は長いな


ハワイに10日間の嘘

ハワイに10日間行ってたっていう慎吾のこと
すぐ嘘だってわかったね
やっぱり「嘘の戦争」で詐欺師やってるから
そう簡単に騙されなくなったわヾ(*^∀^*)ノ
フフ  二人のやり取り今日も和みましたよ
剛くんは芸能人がハワイハワイ 
ってやたらに言うのディスってるみたいでしたね~



相田冬二さんと小林淳一さんの対談
SMAPメンバーの考察
5人全員出揃いました。

終わってしまったようなタイトルは気にいらなかったので
正式なタイトルは書きませんが


お二人の分析、5人に対して
私もなんとなく感じていたことを的確に言葉にし
分析してくれていてストンと胸に落ちるものがありました
ファンからしたら
ちょっとわかってないなぁ~と思う面もあるけどねという感想も聞きましたけど
終始、あたたかい目線で語ってくれていたとは思います

木村くんにとってはSMAPが「主役でいなくても許される場所」だったんじゃないかと。
「きつい試合だけをずっとやってる」ような人だから。

確かにスマップにいれば皆が人気で
彼だけが突出して目立っているということもなかった

彼にとってスマの一員なのがマイナスだったとそう思ってるファンもいますけど
SMAPでいることは世の中の人が思う以上に必要なことだったんじゃないかなと・・・

一人になって、外見の変化を一番感じるのが木村くんだったりするので。
重圧がさらに増していかなければいいけど。


第三弾の 稲垣吾郎の回では
対談の中でも一番、饒舌に話されていたんじゃないかとおもうくらい
ホントの吾郎、あまり知られていない吾郎の姿を浮き彫りにしていて
ここまでの稲垣吾郎論を初めて目にしたし
5人の中でも一番興味深く読みました

適材適所で5人が配置されてた
その中での吾郎ちゃんの存在の意味。
主役から脇役に・・・・一番辛酸をなめた人で
ヒロくんとのことにしても彼にかかるとほっこりと聞ける
どう受け取ってもいいよというようなおおらかな許容を感じる
それがスマの美学にも通じると

上二人と下二人シンツヨをつなぐ最強の接着剤


それは彼しか出来なかったこと。

そうなんだよね~
その接着剤が昨年から機能しなくなってしまった
吾郎ちゃんがどうこうじゃなくてね

よほどのことだった、としか言えないです


中居、剛、慎吾の考察も読み応えあります
近くでしっかり見てきたひとじゃないと気づかないことです

少なくとも、こうやって顔と名前を出して語ってくれる人じゃないと。
どこの誰だかわからない、妄想記事はもういらないです。

「嘘は嫌いです」

スーパマンじゃないスーパマンじゃない

スーパーマンじゃないけれど~

「俺の歌はFAでメジャー行くけど
剛は
あいつはポスティングで行けるから」

FAはかろうじてわかったがポスティングがよくわからず思わずググったと
多くの人が言っておりました
これで野球への関心も増してよかったね中居くん(笑)
(いや絶対そこじゃないし)
剛もおそらくポスティングはわからないでしょうが(;´∀`)

でもこちらとしては今年に入っても
歌ネタで笑わせてもらえてひじょうにハッピイでした
久々に 草彅ではなく「ツヨシ」呼び!だったしね




仰天のミニドラマ
TLではカッコいい~ と評判ですね

もう映画もドラマも何十年もやってきてる人に失礼な言い方ですが
役者をお仕事の真ん中に置いてないからこその良さみたいなものを
彼からは感じるんですよね

お腹いっぱいにならない感じ。

CMからも仰天のミニドラマからもその片鱗がうかがえるのです

寝転がった時に見つけたさかさまの空があったよね♪

本屋さんに行ったら
テレビ誌のコーナーの本棚は
木村、中居、草彅の表紙の雑誌がいっぱいだったわ~
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪


話題のOggi 読みましたよん

中居くんからのスニーカーのプレゼント
小さいけど写真がある
名前入りなのは知ってたけど
そうか 剛だから・・・・なのね(ネタバレになるので)
慎吾は?吾郎は?
見せてくれないかな~~(@^^)/

怒られたこと
それは怒られた・・・・んじゃなくてアドバイスだと思うけど。
でもすぐには受け入れなかったのは
剛くんも
自分のMCにはこだわりやポリシーがあるんだってことですよね




「家庭画報」には
お髭の吾郎ちゃん
自分としてはゆっくり過ごす今もいいと思ってるけど
「ファンの方が心配してくれているのは日々伝わってくる」
「長い付き合いなので多くを語らずともわかりあえていると思ってますが」
って なんだか嬉しいね~
そして最近お逢い出来ていないので舞台で生で会いたいともおっしゃってます
おお~ これは期待していいのかな
吾郎ちゃんは上品だね~女心もわかってらっしゃる





TVLIFE
金スマ、図書館、仰天、Mommの各プロデユーサーの中居評。
出演者であり、演出家でもありプロデューサーの役割もしてるのは
周知の通り。

MommのPの話
「うたばん」(同じPなんだね)
が終了した時の中居くんの言葉、泣きそうになる
こういう思いを何度も何度もしてきてるんだね





堀北真希さんの引退のニュース
堀北さんといえば
主演朝ドラの主題歌がSMAP「さかさまの空」だったし、
剛くん、中居くんとの共演もあって
少なからずかかわりはありました

ドラマもすごいたくさんでてるけど
ドラマはほとんど見たことないのね
スマスマのほんとにあった恋のはなし で剛くんと共演したのくらいかな
ぷっすまに出たのはすごく覚えてる


最初に知ったのは「ALWAYS 3丁目の夕日」 六ちゃん 可愛かった
同じく映画で「ATARU」は見てるけど
やっぱり印象的なのは舞台「二都物語」
カーテンコールではすぐ近くで手を振ってもらえて
目があったような気がしたから(笑)

こんな風に書いてくと
とっても堀北さんに思い入れがあったみたいだけど
別にそ~でもないのだけどね

結婚してすぐの頃 ファンクラブも終了しちゃったし
あれだけあったCMも減って他の人に変わっていたから
ファンも覚悟してたのかな

芸能界に執着がそんなになかったのでしょう
彼女の意志が固かったのだとは思うけど
でもファンだった人は
急にもう会えなくなるという事態と彼女の幸せとどう折り合いをつけるのか
女優さんや女性タレントの場合は彼女の人生ごと受け入れる懐の深さがないと
ファンもやれないんだなとつくづく思いました。
そして山本耕史さんは羨ましがられるかもしれないけど
いろんな意味で今後大変なんじゃないかと、それも思いました

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