隠れた名曲達

今迄 スマスマで歌ってない曲

やっぱり5曲って少ない
自分が思ってて入ってなかった曲を思ってしまうとテンションが下がるという
面倒くさい感情も出てきちゃって・・・

それにその曲、そこで終りか~~いって
ちょっと消化不良ぎみだったり。
欲が出ちゃうのね、
よくないですね


でも視聴者はスマファンばかりじゃないし、長々と知らない曲(今迄歌わなかったくらいだから、多分知らないよね)
チャンネル替えずに聞いてくれないだろうし・・・
あのくらいの尺でちょうどいいのね
ランキングを知りたかったな~
番組の構成上、ベスト5に入っていても歌わなかった曲も
ありそうな気がする。





フィーリングカップル
今まで仕事したことがない人と 友達になりたいっていう堤さんのおっしゃることは
その通り!だって思った

あのコーナーは スマップは今更、自己紹介もないし、ほとんどゲストの方が自分をアッピールするコーナーだと
思うので、みんな一生懸命に、スマップの誰かとカップルになりたいと思ってくれて
そのことが嬉しいと思いましたよ

わたしも金毘羅さん階段登ったよ!井浦さんの香川愛は40分も話してたのか(^_^;)
番組のこと盛り上げようとしてくれて、みんないい人だわ

だから スマ側よりも ゲストの人達の思いが通じればいいなって、そっちの方の気持ちが
強かったけど、私は。
スマップは次のクールになれば、また次のドラマの男達がくるのです(多分)

誰と誰がカップルかなって、ヘンにドキドキしたりして、面白かった~






話は変わりますが

日曜日の パワスプ。

手紙をちゃんとファイルしてる慎吾くん
対して「手紙は読んだら捨てるれしょ」( ̄▽+ ̄*)
の 剛くん
潔い!!!
ここまで すぱっと言われると 気持ちいいネ

「健さんからの手紙は?」
「それは捨てない」
じゃ、どなたからのを捨てるんですか~ヽ(´~`;
「だいたい手紙なんかもらわないよ!」

いやいや、今迄 お母さん役とか子役の子からとか
他にももらってると思うけど・・・・

でも 剛くんは取っておくことはしないけど、
いつまでも その手紙のことは心にしっかり覚えてる・・のよ(ってことに しといて)

でも 私は いい人のイメージよりも 少しドライな剛くんが好き
ホントの彼はそっちの要素が多いと思います。
手編みのものももらっても、捨てるのに困ると言っちゃう人だし。
パワスプで言うことが多分一番、本音でしょ
対して、すごくナイーブな慎吾。
いいコンビです。

私は手紙・・・・ どうしよう(・。・;

一人じゃないんだよ♪

昨日のサムガ。
あの人が 笑いながら何かの報告をすると言うのは
ホントに怖いです(・v・;;)

声は前から明らかにおかしいとファンは思ってたので
病院に行ってくれて、治療もしたというのはよかったと
思うのだけど。

大丈夫って言葉を信じるよ。
隠してるというんじゃなくても、言えないことだってあるだろうな とも
思うけど

過剰に心配かけないために話してくれたのだろうから


今回、なんでも一人でやってみた と。

「もう42にもなって芸能人だかなんだか知んないけど、。これ、普通の人が当たり前のことをやってることやっぱり自分でやんなきゃいけない」
一人の人間としてどこまで出来るのか
トップスターである自分を疑ってみる
偉いけど・・・・さ

でもそんなに頑なにならずに頼ったっていいのに

昨日ちょっと流れたドラマの主題歌
「やさしいキスをして」の
歌詞に
~電話してくれたら走っていくから  すぐにいくから~

ワッツで 木村くんが 鼻歌でこれを歌ったっていうのも聞いたけども

メンバーだって、みんな心配してるよ きっと気にかけてるよ

将来を見据えてのシミレーションのつもりなのかと思うと切ない
結果一人でもちゃんと出来るし淋しくないしと、妙に自信まんまんで
益々、遠のいちゃったかな~

一人じゃないって思うからこそ ひとりでも平気なのだろうけども


とにかくまだ一か月も経ってないんだから、無理しないように~


昨日「セクシーゾーンは5人だよね」
って彼らに何度も言ってたよね
スマップも5人じゃなきゃ絶対ダメなんだからね
ずっと 元気でいること!!



お前 何投げてんだよ!

中居くんが よほどツボッタようで笑いっぱなし。

「華麗」 で 最後 お札投げて決めるつもりが
当て布のビニール?かなんか投げちゃって・・・・ ⊂((〃≧▽≦〃))⊃ぶぁっはっはっ!!
(ティッシュ?)
ホントに 安定の剛くん
なんか やってくれますね
ホントに  ゆーもあしちゃうよ~♪

お札は出しずらそうで なんかもぞもぞしてて
久々に 生歌以外での(笑)緊張感ありましたヾ(~∇~;)

これに全部持っていかれちゃったけど(可愛すぎて)
でも 「俺達に明日がある」も よかったぁぁぁ
大~い好き!なんで。

ドラマは TBS出たの、全部観たかったけど 主題歌と連動ってことだし
全ては時間的にも 無理だったかな~


番組はまだ続いています
中居くん最後まで頑張れ
慎吾はテレ朝に猛ダッシュ! 

こんなのもありました

softbankの CM 終了だそうです( ̄_ ̄|||)

そんな予感はあったんだ
最近、全然 CMやらないし
中居くんが スマホ使ってないとか堂々と言うし。


1024_768_convert_20150626141443.jpg
softbank.jpg
こういうのも ありました。

カッコイイのはしびれるほどカッコよく
素っぽかったり、わちゃスマがサイコーで

神CMだったです
私にとっては。
CM集出して欲しいと本気で思ってたから

ソフトバンクは CM好感度一位だったことも多く
CMでユーザーを増やしたと言っても過言ではないような・・・・
その一翼を担っていましたよね
スマファンで乗換えた人もいるでしょう

最近、ドコモの株主総会で、ドコモのCMがつまらない!と株主さんが怒ってたらしいけど
CMは大事よね~


次、誰がCMやるのか、気になります
嫌いな人だったら、困る~く("0")>
ソフトバンクから、そう簡単に変えられないです(∋_∈)



あと一週間で今年も半分終りですって

昨日 バカリズムさん脚本のドラマ見てましたが
何度も 黄泉がえり、黄泉がえり、って
バカリズムさんよっぽどお気にいりなのね

是非  剛さんやsmapを起用してドラマ作ってください~~
    と  小さく叫んでおきます(*'▽'*)



TVガイド
の スマトピ
見ましたら・・・・
剛さんのところに
「FNSうたの夏まつり」って
やっぱりそ~だったの?

今年はもう、違うのかなって
水曜歌謡祭の方でやるのかなって思ってたんでね
工藤さんもレギュラーみたいに毎週歌っているから
FNSも出演者、一新かと思ってたのよ~

じゃ、当然SMAPも
出演ですね!


次週 スマスマで
S-LIVE
今まで歌ったことのないアルバム曲を
歌ってくれるそうで
(募集してましたね)

その予習としてテレビガイドには
番組未発表リストが  ど~~ん と出てました

2000年より前は 知らない曲が多いんだけど(^_^;)
でも新しいファンでも
「真夜中のMERRY-GO-ROUND」
「泣きたい気持ち」
などは なじみがあるのでは?


で、気がついたこと
015の「Drink SMAP」が 一曲も載ってないんですが・・・・
全曲 スマスマで歌ったってことなんでしょうか
そうだったかな  ドリスマは曲数が少ないってこともあるけど
だとしたら、昔は いっぱいアルバム曲歌ってくれたんだね~

「前に!」歌ってなかったのね
NHKで 2回くらい聞いてるから 意外でしたが
これは絶対入ってくるでしょう
あとは 「ビートフルデー」!
「ココロバズルリズム」

「We are SMAP」も 聞きたいけど これはないような気がする(・。・;
久々に「たてながの自由」も
今のスマならどんな風に歌うかな~とかね


2人、3人ユニットでは
「モアイ」「パリピア」「あなたのために出来ること」「よわいとこ」
「短い髪」どれも聞きたいけど
でもライブであの演出で聴くからこその魅力かなとも思う

さてどんなランキングになるかな




27時間TV
めちゃイケメンバーが国民的グループとの因縁水泳大会
って< ;`∀´>マジか~

また今年も?

今年は関わらないでいいって思ってたのにな
ともかく怪我には気をつけて

とりあえずタイトルに塩ってつけとけばいいのでしょうか

昨夜のやっちゃった人を集めての番組
スマスマスタッフの名前が一人もいなかったそうで
たまにはスマスマスタッフを休ませてあげる企画だったのかな~

番組全体としては、下世話な随分とアレな番組でございました

しかし エンディングの
「げいのうかいもそうですが、にちじょうの中には落とし穴があるわけで
ぼくもけっこうやっちゃったことがあります」以下略
中居くんのコメントっていうかかんそうって言うか、これが
さんざんいじった人達へのエールに感じられて
そのゆる~いかわいい朗読で、
OLL  OKな気持ちになりました
あの 言い方で。 
奴は色々とホント ずるいわ~(笑)



ポポロの 剛さんのインタビューは
舞台についてたっぷり。

三谷さんは二人の稽古を見て、それで
イマジネーションを膨らませて
後半の脚本や結末を決めたのかもしれませんね
稽古で演じてる剛、慎吾を見て、そこでピピって
きたものを反映させていたのかも
舞台後半は、まさに 当て書きって感じだった


慎吾に続いて
ツヨシさんも また本が出るのかな~ エッセイ。
そんな情報も・・・・
ま、楽しみにしておきましょ。

見事です

「アイムホーム」
素晴しい視聴率で締めくくりましたね

それは言ったらいけないよ~とは思うけど
最後まで上戸さんの体が気になって仕方ありませんでした

聞けば、上戸さんの収録はとっくに終っていて、
木村くんはついこの前オールアップだったんですよね
そのへんの配慮もさすが。
ドラマ上もいろいろと変更も余儀なくされたのだと思うし、木村くんは苦労したと思います
そして彼の気の遣い方は自分だけが遣ってるつもりでも独りよがりとか
的はずれだったりとかはなさそう。
あんないい男で、自分はプロの仕事をして・・・・その上で共演者を守ってくれて
そして、ちゃんと結果を出す!
完璧すぎますよ~~

本当にお疲れ様でした。


もうひとつの お見事!

今日は用があって一時間以上電車に乗るので本棚の本を探した結果
お伴に「火花」を選びました

電車の中というのは不思議な空間で

早く読まなきゃならないけど、そんなに読む気がしない本も(^_^;)
読めてしまうので
あえて、そんなのをいつもは持っていくのだけど

今日は「芥川賞候補のノミネート」記念ってことでね。
パチパチパチ☆(*^o^)乂(^-^*)☆

「火花」は本になる前から(文学界に載った時から)
読んでるのだけど

私の脳内では完全に映像化されてます
登場人物たちが血の通った人間としていきいきと動いていて。

今日も真樹さんの(ある場面で)涙が出て電車なのに困りました(-д-`*)

芥川賞、今回獲れたらすごいけど
でも
一回目から獲れなくってもいいよね
そう思ってます~

しみじみと心に沁みる映画

私の「この映画を見たい!」と思う基準って
自分でもよくわからないのだけど
これは何故かとっても観たかったんです
「海街diary」

何もドラマチックなことが起きなくてつまらない退屈な映画と捉えた人も
いたようですが、それはホントにひとそれぞれの感性なんだと思います

山形の小さな駅で、長女がすずに「鎌倉に来ない?一緒に暮さない?」というシーン
これを現実離れしてると、もし感じたら
もう そのあとのものがたりには 入り込むことは出来なかったのではないかと思う

私はその場面で涙が出ました。

よく考えたら、初めて会ってから時間も経ってないし、
唐突な申し出だと思うのだけど
二女も三女も笑ってうなづいてる
血のつながった姉妹の中だけに流れる確かなものがそこにはあって。
(私にとっては永遠に憧れ続けるもの)

そんな全編にやさしさが溢れる映画。

四姉妹が実にいいです

綾瀬はるかちゃん
自分達を捨てて行った両親への反発もあり家を意地でも守る女性、
そんな長女の典型のような自分がしてる恋愛との矛盾を抱えていて。
口うるさいところもあるけど思いやりのあるおねえちゃん
ほとんど素ッピンのようなのに、その美しさは見惚れるくらいでした


長澤まさみちゃんは一番はまっていたかも。 
自由奔放な二女をいきいきと演じていてすごくチャーミング。


三女の夏帆ちゃんはお気楽そうに見えて丁々発止の上二人の
バランスを上手くとってるいいつなぎの役目。大事な3女です

そして 四女のすずちゃんは・・・・
その誰もが引き付けられる明るい笑顔と自分の出生に後ろめたさを感じている影とを
初々しく演じていて
演技はまだ未知数だけど、果てしなく可能性を感じます
薬師丸ひろこさんがデビューした時を思い出す


四姉妹を結びつける唯一の存在である父親
その父親についてはほとんど語られません
3回結婚したってことくらいで。
回想シーンで登場させることもなく
写真さえ映ることもない
これは監督のこだわり、なのでしょうね

「やさしい人だったのかな こんな妹を残してくれたんだから」と
最後の長女の言葉で 見る人の想像に委ねる。
 
一年間の季節の移り変わりとともに4人が自分の立ち位置
よりどころ、を確認していく様が日常のひとこま、ひとこまを
丁寧につむいでいくことで見事に描かれています

「そして姉妹になる」 って映画かな~(〃∇〃)


ひとつの台詞、しらす、花火、浴衣、自転車、縁側、梅酒、
どれもが意味があって、効いてます。
そんな映画。


脇を固める役者陣もとにかく豪華で
一層、この映画がしまってくる感じ。
その中でも大伯母の樹木希林さん。
又、ここにも出てるかとは思うのだけど、
その何気ない存在感はう~んと唸るしかないです


昔 ドラマの見すぎ?で うちにもどこかに妹がいたら
どうしよう~って妄想したことがあった
しかし、残念ながらうちの父親はホントにくそ真面目な人だったから
あるわけもなく・・・・
実際は修羅場になるかもしれないのにね
私の姉妹への憧れ。

スマワンダーランド

しんつよ舞台も終ったけど

木村くんのドラマも楽しみに見てるし、さっきまで観てた「ミになる図書館」すごく面白かったし
それぞれ5人のことは見てるつもり

それでも最近、ブログめぐりをしていて

みなさんのテンションの高さには
ちょっと ついていけない気がしてたのね

なんか・・・う~ん


だけど
今日の 「Amazing Discovery」
PVは
これはあがりました~~~

メンバーが撮るメイキング
木村くんの撮る慎吾
慎吾が撮る木村くん
剛くんの撮る吾郎さん
中居くんの撮る剛
吾郎さんの撮る中居くん

すごいおかしい~し((o(>▽<)o)) きゃははっ♪

完成版が またいいっ!!
剛くんのソロ(笑)
アマノジャクさんも結局はちゃんとやってて
ソロ部分は最高、
全体に超カッコイイ
サタスマ腕くみ~~(*^。^*)だし。

神PVだ~~

テンチョモ





子役は・・・・ あれっ
評判はイマイチなんですか
確かにおそろしい~とは思ったことは思ったけど
スマ対子役  演技は大笑い~~
みんな、すごいね
子役って小さいってこと自体が武器だから
先のことは別として。

こころくんは 本当は何歳ですか?(笑)
あれで一年生って
演技は見たことないけど、もしかして役者よりもバラエティ向きなのかも。
好き嫌い分かれるかな
私は嫌な気持ちはしないのだけど。
みんな、子供はやっぱり可愛いです

子役は群雄割拠であそこまでになるのも一握りなんだろうし
この先生き残りも大変でしょうけど
芸能人を続けるかどうかわからないけど
どんな環境の中でも暗黒の人間(笑)にはならないで
大きくなってね と思う

解散するのは簡単

『TOKIOカケル』 で
城島くんが
後輩の WESTに
アドバイス。

主役になれなくても大丈夫
ジャニーズって学園ものの主役!って思うかもしれないけど
みんなが皆主役にはなれない
不倫や犯人役がきても大丈夫。

「ナンバーワンじゃなくても、オンリーワン」
「SMAPかよ 先輩に乗っかっちゃダメ(笑)」

思いがけなく スマの名前が・・・・(^_^;)

解散の危機があっても大丈夫

TOKIOも 危機はあったそうです
「ヒビは入るよ 入ってもいい」

でも一番簡単な解散は選ばなかった
解散は簡単なんだよ
続けるのが大変
一人で抜けちゃった方が楽だから。
「偉そうに言ってるけど自分に言い聞かせてるからね俺たち」

「でもリーダーは大事にした方がいいよ」(長瀬)
「続けて来られたのは この人のおかげだから」
「泣くなよ!」(松岡)
「普段絶対云わないのに、こう言う時に言うから・・・」(城島)

なんか みんな笑いを混ぜながら話してたけど
聞きながら泣きそうになったわ

いいグループだね。

聞きながら、スマップ5人の顔が浮かび
脳内で「STAY」が流れました~

女だって美人が好き

ビストロ
美人4姉妹
「海街 diary」
アニメとか読んだことなくて、どんな話なのかも知りませんが
なんとなく見てみたいな~と
思わせちゃうほどの美しい姉妹とその作りだす空気。
だけど・・・見た人の評判を聞いてからにしようかな~
雰囲気に騙されてるかもしれないので(笑)

4人とも勿論美人だけど私の単純に好みで言えば
長女と末っ子ちゃんです(*⌒▽⌒)


夏帆さんは「任侠ヘルパー」のキャバってるのが可愛かったなぁ
普段は茜ちゃんみたいじゃないのは知ってますけどね

大阪まで舞台を見に行ったのは (東京では忙しくて見に行ける日がなかったのかな)
夏帆さんを見たくて!と河原さんの舞台だったからかな。クドカンも関係してるしね


すずちゃんは、
何年に一人という女優さんだと思ってる

慎吾が言う通り声もいいし(ラジオで言ってた)
他の人には感じないものを持ってるような。

だけど私がそれを感じた女優さんが
その後・・・思い描くような現実じゃない人もいるので(^_^;)

わからないよね  ピークがあまり早くきちゃうのも、あとで苦労します


鎌倉産のお野菜
野菜大好きなので、ホントに美味しそうでした

姉妹のおもてなし
「ちょっとぉ待って!海苔が取れない」
お皿が 海苔みたいな模様だった(笑)

海苔を お皿に乗せて
「ちょっと待って、海苔が~」
「それ本物の海苔だから 取りゃいいの」
こういうの好き((o(>▽<)o))





今年の大河「花 燃ゆ」は 
幕末好きなのに
見たり見なかったり・・・なんですが。

昨日の YAHOOニュースに出てました
~元カレと旦那さんを共演させないために、史実を変えた?!~

過剰すぎる配慮だわ。 
というか そこまで配慮するなら最初からキャスティングしなきゃいいのに~

でも 木村佳乃さんはそんなこと気にしない女性だと思うけどな~
そんな注文をされた脚本家さんにも同情申し上げます。
こういいうことってドラマでは決して珍しいことではないみたいだけど
共演NGみたいな。
さすがに 歴史がテーマだと・・・・辻褄があわなくなるね

血判状を桂小五郎ではなく、伊之助が・・・って 
いくらフィクションです ってうたってあるとは言え。

都合良く史実を変えるのはあまりよろしくないと思いますよ~


しかし、モテる役者さん(別に誉めてないです)は大変なんですね

もう終ってるんだけど

今夜のパワスプは  まだ舞台真っ最中の  しんつよ

パルコ劇場から。

マチネとソワレの 間 に 先週と今週分を二本撮り。

「咳してるね」「鼻かんでるじゃん 大丈夫?」と 心配する慎吾。
声も普段とは大分、出にくい感じの剛くんで

聞いてると
なんとか頑張って と 祈るような気持ちになってくるよ~
もう 終ってんだけど

「客席に座ってみようか」
最初は 最前列の客席に座る
あまりの近さに「鼻毛もみえちゃうね」

今度は 通路のすぐ後ろの席に腰掛けてみる二人
私が 座った辺り~だぁ
うん そんな風に見えていたのですよ<(^∀^*)



スマステのスタッフが打ち合わせに 来てる
「なんですか そんなに慎吾を忙しくさせるんですか」
お互い、ホントに相手のことを気づかってるのね
ぷっすまは 打ち合わせはそんなになかったと思うから、それはよかった


本番前は 5分前に灯りを暗くして、客席の明るさに近くして
楽屋のソファに二人で並んで座り じーっと黙って精神統一
つよぽんが じゃ 行こうか   ってステージに向かう

そんな毎日だったようです

今夜8:00にブログにUPすると言った「楽屋暖簾」の写真は ま~だ?

きむごろ感想とか。

ちょっと遅めの情報ですが

ABC-Zの戸塚くんが 
ジャニーズWebで「burst!」を見に行ったことを書いてます
終演後にしんつよに挨拶したけど、小学生のような感想しか言えなかったことの悔しさや
舞台を見て触発され、自分の夢と重ねる・・・いいブログでした
大先輩ではあるけど、やっぱり同業者としての目線もあるのね

そう、暗転の間にスイッチを入れ替える二人にとても興味があったみたい
私は着替え、早っ!って そこにまず頭がいったけど

私が見に行ったのと同じ夜の部だったようで
戸塚くんとは席も近かったみたいです
でも、申し訳ないことに、お名前も初めて知ったくらいで
お顏もはっきりわからないのです~ヾ(~∇~;)
バク転の記録作った塚田くんなら、わかるんだけど!





ワッツ 聞き逃しちゃったんですが

「burst!」 のこと話してくれたようですね

10秒に一回笑う舞台だったと。

キャストふたりに対しては
「短期間であれを作って人に見せるまでにして、頭が下がる 
俺だったら出来ないもん」

キャプテンも言ってた「短期間」「稽古時間もなかったし」
は この舞台に限らず
ファンになってから、何回聞いたってくらい(笑)
ライブでもそうですよね。
もうなんとか、その言葉を使わないでいいようにならないものか
って いつも思ってるんで聞きたい言葉ではないけど

でも同じグループで、その時間のなさは、すごくわかっていて辛さもわかっての言葉なんだろうな
と思います

木村くんが「俺だったらできない」って
そんな、ふつう出来ないなんてこと言う人じゃないからね

「マネージャーは厳しいね  二人には」って どういう意味?
スケジュールのこと・・・・それとも他の意味もあるのかな~


余談ですが(余談ってこともないか)
「アイムホーム」父親役の北大路欣也さんが 時代劇の時に
木村くんのことを「息子が行くのでよろしく」って京都太秦に電話をしてくれた・・・・と
素敵なお話(^_^)/~
今の木村くんにそんなことをするって(出来る人は)そんなにいないと思うし
すごく嬉しかったでしょうね



吾郎さんも 舞台の感想ラジオで言ってくれた

普段のコントやバラエティでの役割と反対で剛が目立つ役、慎吾が控え目で、
それが新鮮に映ったと。

剛くんの役は目立つ役ですよね
ネガミもアオキも両方演じたわけなんですが
なんと言ったらいいんだろう
ストーリーを、牽引してた
「おいしい役」って 言い方していいかわからないけど
「いい役」なんです。 
もし役者だったら、こっちがやりたい役なんじゃないかと思います


慎吾はそれを ど~んと受けて立ってた
力みがなくて肝が据わってみえた
何かあっても慎吾がなんとかしてくれるだろうって
そう思わせるものがありました
頼もしかった

心奪われちゃいました(告白)
(〃∇〃)

ウェルメイドって?

なんだろう?って 調べた~~

三谷さんの「ありふれた生活」
演劇評論家の扇田昭彦さんが亡くなられたということで
扇田さんへの追悼のとてもいいコラムだったんですが。

その中で 扇田氏が三谷さんを評価してくれてウェルメイドな芝居が否定される時代に
ウェルメイドであること自体を評価してくれたと。

三谷さんが言うには、わかりやすくて誰でもが楽しめる芝居のこと、のように受け取れますが
それだけではないのかな~
ウェルメイドを調べたけど・・・
「三谷幸喜が代表的な作家」 と ありました


「不条理とエンタティメントが混在したウェルメイドなコメディ」(三谷さん)
の 「burst!」 を
「扇田さんなら、どんな劇評を書かれただろうか。今日現在、僕が知る限り、「burst!」 の劇評を書いた評論家は一人もいない。」

そうなんですか!
確かに劇評読んでないですけど
でも、あそこまで徹底して、内容を明かさないお芝居を 
舞台途中では劇評するのは難しいですよね


観劇した芸能人の方も、ネタバレしないように感想もあまり言ってなかったから
これからでもいいので、聞きたいですね~


で、 吾郎ちゃんも舞台決まりましたね

相手役が意外な方で・・・
劇場のキャパは広いですが 大島さんのファンは熱狂的そうだから
チケット争奪戦、手ごわいのでは

圧倒的に女性客が多い舞台しか見たことないですが
もしかしたら、若い男性客とか目立つことになるのかな

う~ん 舞台での吾郎さんが大好きですが、相手役を聞いて、ちょっと萎えてます・・・・


ふたりだからできたこと

↑ タイトルは TVガイドさんから いただきました

舞台の写真が載ってます∩(^∇^)∩
ネタバレ一号!です
嬉しい

このくらいの距離で見れていたら~なぁ

ラストのアオキさんの表情がもっと読みとれていたと思うの
こっちの視力の問題もあるかも・・・ですが(∋_∈)

それにしても 気がぬけちゃって
なんだか・・・・ぽっかりとね

とてつもなくすごい舞台を見ちゃったんじゃないかと思ってます

二人が唯一 目を合わせるシーンがあるのだけど
あそこは感動的で泣きそうになった

実際には 栃木と東京で離れているのだけど!
       アガタ町とナガタ町

       地図も面白かったなぁ
       お地蔵さんが32個

       ぐるぐるマップ(笑)

       二人が同じくらいの年齢だとわかる
       「ど根性キャプテン」
       歌詞の「何を今」か 「今何を」 かで 揉めて
       「誰か知ってる人~?」(客席に)
       「なんで 知らないんだ? ユーチューボで調べて!」


       風月堂のゴーフル

       口の感覚を敏感にするためにペロペロするアオキさん

       タカノホシクサ 50年以上前に絶滅!

       あ~なんかやる気なくなってきた

       アオキさんにちなんで青!



ああ~ダメだ~
台詞のフレーズが どんどん出てくる
どの場面も きっと何度見ても 笑うだろう


映像で見せてもあの何十分の一の面白さしか伝わることはないのかもしれない
それでも・・・・
見せて欲しかったな。

いつか
いつか

また 会える日まで!


TVガイドには  スマスマ名場面リクエストも載ってます

前楽 見てきました

やっとやっと昨日のソワレ、burst 見てきました!

ああ~ 楽しかった
観劇された皆さんが おっしゃるように笑った、笑った
こんなに笑うお話も、そう多くはないと思います
とにかく、笑いの休みがないほどでした。


舞台が終了して
フリートーク

最初の方は だいたい毎回同じような内容なのかな

「このフリートークも三谷さんの演出です」(慎)
「僕は今日が一番の出来!です」(剛)

以下は ニュアンスです。 正確では全然ないです

「SMAP結成して27、8年でつよぽんと出会って30年位になるけど」
「そんなに?」(すごいびっくりした言い方!)
なんか ツボッた  
ファンだって知ってることをそんなに驚く剛が好き(〃^∇^〃)


「どうしてフリートークをするんだと思う? 三谷さんの意図は?
分析ベタなつよぽんだけど・・・・」
「友情感をみんなに見せるっていうことじゃない」
こんなに息の合ったお芝居、長年連れ添った夫婦だって出来ませんよ」
「夫婦じゃないから」

「僕はフリートーク全部覚えてるから 何話したか・・・毎日」
(え~ それはない、ない と 心の中で私)
「じゃ お昼何話した?」
「お昼?何 話したっけ・・・・あれっ、トークしたっけ」

やっぱりね~(笑)
台詞忘れないようにしてるのに、フリートークまで覚えてられないですよね

「もう僕は こんな人と舞台出来ません もう今日が 僕の千秋楽です」
~お約束~!

ギターを 取りに行く剛
「さぁ 慎吾ちゃん!いこう!」(慎吾ちゃん 呼び(ノ≧▽≦)
二人で 歌う 劇中歌の「ど根性キャプテン」をここで再び。
剛くん 歌上手でした~
次回の コンサートで 是非 二人で歌って欲しい~~~(^^)/~~~


カーテンコール 終って
客電もつき、 パラパラと帰る人も・・・・数人
「本日は・・・・」の アナウンスも流れて

でも拍手は続いたまま・・・・
どのくらい続いたかな~と思った頃

幕が開いて、 しんつよが 登場してくれました
こっちは狂喜乱舞!

衣装もう 脱ぎかけていたような・・・・?

だけど 初めて見たので 毎回そうなのかどうなのかは
わからなかったですが
でもなんとなく 特別なことだったのかな~と  
二人を見てそれを感じました




内容について。


コメディとひとくくりにできない深いお芝居だったなぁ とも思います
これは 不条理劇なんですね
「ゴドーを待ちながら」のような。(内容は全く違いますが)

とりとめがない会話 不毛な行動
論理的ではない展開
すべてが徒労に終る・・・

めでたしめでたしではない

終ってからも、あの意味は?と考える
これは 見る人によって感想は分かれるかも。
私はすごく好きです。 
あの着地点の見えない終り方


爆弾処理専門家のネガミさん(剛)と
爆弾を仕掛けられてしまった家に住んでるアオキさん(慎吾)
慎吾と剛は栃木県のアガタ町と東京にいて
離れているから、コミュニケーションは電話のみ。

ステージ上  二人は ずっと 前を見ていて
お互いに触れるどころか目も合わさない

でも つねに相手を意識してるんだよね
ずっと相手をすごく感じながらの芝居

私は素人ですが これってそうとう高度なことなんじゃないでしょうか
三谷さんは慎吾と剛をホントに信用してくれたんだろうなぁ と思う

これが 途中で場面が暗転してる間に 入れ替わる
これが このお芝居の最大のネタバレでしょうね

勿論 衣装も替わるのだけど 着替えるのが早い!
そのことについての説明は一切なく
なんか 違和感なくお芝居が続けられていくんですね

同じネガミさんでも 剛ネガミはマニアックな男で
慎吾ネガミはどーんとしてる余裕ある男
三谷さんのアテ書きによる演出なんだと思うけど
アオキさんにしても熱のある剛、平熱の慎吾みたいな。

剛が動いて、慎吾が受け止めるみたいな印象でした


慎吾の大きめな表現は少し離れた客席から(私はH列でした)でも
その喜怒哀楽がわかり易かった
繊細な演技の剛くんですが
想像以上にコメディはまってました
間がちょっとでもズレたら、面白さが半減するところをうまく
三谷さんの世界を体現してたと思う


今回縁があって、お誘いいただき、見ることが出来ましたが
ホントに感謝しかありません

奇蹟的に見れてホントによかった


慎吾ありがとう~
剛ありがとう~


ホントに二人のことが前にも増して
もっともっと好きになったよ

三谷さんありがとうございました

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