4月の嘘

パワスプ。
ユースケさんとずっとは一緒にいられないね って
正直すぎる剛くんに笑ってしまった
面倒臭くて・・・って。アハハ
でもそのあとに大好きだよってフォローしてたけど。

それから、人におごるのはあんま嫌だね、お金は自分のために使いたいって
もう~~~ こういうところ、剛くんいいっ!! 好きだわ
カッコつけてないで・・・・
お金は人よりいっぱいあるんだから、と言っても、それは楽して手にしたものじゃないんだから
ホント、自由に自分のために使うべきと思います。




エープリールフールにどんな嘘をつこうとか考えたことがないので
よくわからないけど

若手の俳優が
「芸能界を引退します」と ツイートしたらしい。

記事のタイトルだけ見たので
今年は本当に引退が多いけどどうして?と思ってしまった
つまり、まぁ信用しました

有吉弘行さんがそのことを批判してましたね。
ファンが動揺する、ショックをうけるのをわかっててするその自意識が気持ち悪いと

「ウソなんかつかないでってこと。
スターの皆さんはファンの人を一瞬たりとも
悲しませないでってこと」

至極まっとうな意見だと思います
ファンだったら、凍りつくんじゃない?
嘘をつくにもセンスは必要。
じゃないなら、やめとけ ってことだと思いますが。


嘘でしょ、と思ったし
嘘だったらよかったのに

昨年、そう思う経験もしたけど

でもこんな大事なことを軽々しくエイプリールの嘘に使うようなそんなのは
もっと悲しい。


SMAPがくれた縁を大事にしたい

寒い~~~(;''∀'')
寒さで震えると言ったら
北海道の友に、10度なんて軽い上着でいいし
一番気持ちがいい と・・・・
はぁ、そう・・・・ですよね~(;´∀`)
歩くのはいいのよ
しかし~自転車がつらい”(/へ\*)”))
取りあえず頑張ってこう~~~!


ゴロデラに中園ミホさん

数ある仕事の中でも
きつい職業の上位に入るのでは
ないかと私が常々おもっているのが脚本家なのですが。

吾郎ちゃんへ何回も中園さんはオファしてるのに
そのことはまったく吾郎ちゃんに届いてないんですね
キャスティングって脚本家の一存では
決まらないとは思うけど
こんなヒット脚本家さんからのも、そんなに断わっていたなんて。
再来年の大河には、ゴロさん何かの役で出てくれないかな~
なんて ちょっと期待しています。
中園さんの脚本  若干不安あるけど(えっ?)

昔は 占い師もしていたという中園さん
吾郎ちゃんを占う。
「渦中の人間になっちゃってますけど」と さりげなく
そんなこと言う吾郎ちゃん
「3年後には全く違う生活をしている」  と

そこで間髪入れず「結婚ですよ! ね?」って
吾郎さん

あ~ そっちか。

そんな生活の変化ならいいんです(*^。^*)
よからぬこと考えてしまったので。
来年あたり、結婚相手と出会うそうです
だけど吾郎さん、こんなこと しょっちゅういろんな人に
言われてるんだけど!





何日か前に
メールフォームからメールをいただきました

主な内容は
スマスマを見た感想で、そうそう楽しかったですよね~と
私もすぐお返事を書いたは書いたのですが
その方のネームに見覚えがない
内容から文体から「初めまして」さんでもない感じ。


ブログも長くやってるので、過去にコメントを1~2回くらいだと
お名前をすっかり忘れてるって
こともあり得る
忘れてるのはとても失礼とは思いながら
おそるおそる正直にそのことをお話したら・・・・


なんと!ずっとどうしてるかな~と 私が気にしていた人でした

過去には国立競技場でのライブチケットを譲ってもらい
一緒に見たこともあって。

それがいつからか、メールも遠のき
自然の流れで連絡をあまりしなくなってしまいました

だから本当にお元気だとわかって心からほっとして
嬉しかったです

まだこちらのブログに時々遊びに来てくれているとは
思ってもいなかった

多分7年とかそのくらい話をしてなくて
こちらとしては、すっごく久しぶりで懐かしいのだけど
彼女はブログを見てくれているので
そんなに久しぶりな感じがしないようで
そのことにも、あ~そうなのか と その感覚も新鮮な驚きでした。

なんかね  すごく嬉しいものですね~(しみじみ)

時々思うことはあるんです
よく来てくれてた○○さん
どうしてるかな~
って 
でも 「元気ですか!」と
呼びかけるわけにもいかないしね~
フフフ

週刊誌の見出しだけ読むと

中居という名前の見出しがありました
2つの雑誌に。

金スマに石原慎太郎氏が出演時のことらしい

石原氏が中居に「トンチンカン」と言ったとか キレたとか

身出しだけでなんとなくわかった気になる人って
多いんじゃないかと思うけど
これだと
中居くんが ディスられてる?って 思う人多いんじゃないかしら

私は朝、
新聞の見出しを見るよりも
ネットのニュースを先に知ったんだけど


番組スタッフによると
中居くんは石原さんの著書「天才」と角栄さんに関する膨大な資料をすべて読み込んでから
収録に臨んでいた。
「トンチンカン」に写ったのは知識を蓄えた上であえて何も知らない視聴者の立場に立って質問
していたから   だと

あの日の金スマは視聴率も高く、
見た人も多かったようですが
どっちがトンチンカンだったかは見てた人が一番よく
わかってると思う

本質や痛いとこをつかれた時、人は怒るっていいますからね~
それも、すべて準備していたから聞けたことだと思います
そして、そんな石原さんにひるむことなく、いなしていたと・・・・
器の大きさや余裕も感じましたね あの時

週刊誌には新たな番組の構想もあると書かれてて・・・
週刊誌ネタでも、こういうのは信じたくなるのは都合よすぎか(笑)


それから
関西の番組「魔法のレストラン」
石坂浩二さん、徳光さんと、角さんって方(こっちでは見たことありません)
が 最近の司会者で誰が気になるか・・・で
中居くんを 誉めていて
「彼はこなしてないね、ひとつずつ取り組んでる」と
それも 嬉しかったけど
「他はみんな、誰誰さん風」 ばかりだと言ってました
中居くんは誰っぽくもない。 これ嬉しい。



今夜は ゴロデラ
芥川賞作家の皆さんとお花見(∩´∀`)

明日は ぷっすま(ゴロツヨ)
あっ 吾郎ちゃんのドラマも始まるねっ(*´▽`*)

勿論5人が一番だけど
でも とにかく 一人でもなんでも
スマップいっぱい出て!
そこに当たり前に 毎日 いて欲しい


ファンからのプレゼント

たまたま、ツィッターで

ゴールデンボンバーの鬼龍院さんのブログのことを知って
ファンがあげるプレゼントについて
考えさせられました

鬼龍院さんは
ファンからもらうプレゼントには、嬉しい反面、常に罪悪感も
感じていたのだとか。


私もプレゼントはその後、養護施設などに送られることがあるということは
聞いたことはあったのですが

ホントに管理が大変なんですね~

量が多くなれば
持って帰ることも
家におくことも事務所に置くことも困難になる

養護施設に送ってもだんだん、他の施設を探してくださいと言われ
仕方なく産業廃棄物業者に頼むようになる

費用もかかると思うけど、せっかくのファンの思いを、そんな風に捨てなければ
ならないのは・・・・心苦しいことのはず。



私はプレゼントというと
剛くんの舞台で
プレゼントボックスを設置してる時に
もっていったことがある・・・・のですけど

プレゼントは
あくまでも自己満足だと思ってます

自分が選んだものを見て欲しい、あるいは使ってくれたらと
その気持ちを一方的に押し付けるもの

勿論、あとで捨てられても構わないと
私は思ってますが
それも相手の気持ちを無視した自分勝手な考え

自分のファンからのものを捨てるという行為
それをさせてしまうということだから



これは 鬼龍院さんのブログだったけど
みんな、こんな思いは少なからずあるんだと思う

受け取っても、ちらっと見るだけで
あとは マネージャーに丸投げしちゃう
それで気にならない人は
楽だけど



彼のブログはちょっと古いんですが、こちらです

ブログ

たかがプレゼントが
こんなに悩ませる事項なんだと知らなかった
ファンに対してこんなに気を配ってくれているんだとも。


建前ではなく
「なにかあげなきゃ」 とは思わずに
来てくれるだけで嬉しいと
これ、本当だと思います。

手紙がいいよね
どんなに思いが重くても、燃えるゴミだし(*^_^*)


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