火曜日のハグ

タイトルで
ピンと来た人、いるかな~


以前もブログに書きましたが
「逃げ恥」に どはまり中!です


今週(8話)は 予告がミスリード。
「離婚危機だから」「彼女はどんな気持ちで出ていったんだろう」「ずっといてもいいのよ」
まんまと騙されました
もお~~ハラハラさせて(;''∀'')

いくら気まずかったにせよ傷ついたにせよ、職場放棄はないよ~みくりちゃん
と思ったけど、やっぱりそうじゃなかった
まぁ逃げたかったのはホントだけど

作り置きのお惣菜を詰めたたくさんのタッパーに貼ったメモ
平匡さんへの
ひとつひとつのメッセージにこめた、みくりの気持ち
その健気さに泣けた

このドラマはコメディとしても一級品だと思うけど
社会的な問題も投げかけてくれる。
なかなか深~いセリフも多くて


叔母のゆりちゃんが、また~このドラマのいいスパイスになってる
今までもいいセリフいっぱいあったけど
「私の分まで産んでくれてありがとう」
この境地になるまでは葛藤もあったはず。



今週は見てて寂しかったよね
そりゃそうだ、だって平匡とみくりは一話まるごと離れていたんだもの~
火曜日分のハグを!
って駆けて行ったのに~~~~なんでお義父さんと(*^皿^*)

早く仲良くしてるところ見たくなる~~~
一週間お預けだわ
でもガッキーと星野さんは会ってるんだと思うと~ニヤる
(星野さん体調大丈夫ですか)



お互いがお互いに片思いしてるようなこの二人、
結末はあれしかないでしょ!と思いながらも
そこへ行きつくまでのプロセスを見守りたい
ムズキュンしながら~(/∀\*))★


毎回ドラマ終わると、友達と(スマファンでもあり)
感想のLINE交換!
おばちゃん同士が、何してるんでしょう~~~(笑)


さ、本気で 恋ダンス覚えてみる?

平日は8時から(*^_^*)

先週
青山の銀杏並木のカフェに 行きました。

お友達のブロガーさんが、同じ頃にいらしてたようで記事にしてたので
あっ私も!と
(自分の記録として)

ホントは4月に行こうと思ってた日があったのだけど
最高気温が8度とかの真冬の寒さだったのでやめたの

外のテラスはあまり寒いとね~
猛暑も、きついかな~(/▽\)♪

剛さんは12月で、雨でしたよね

シェ
行った日はそう暑くもなく寒くもなく。

空の色と緑の木々
ずっと眺めていられます
日差しをよけられる席で、気がついたら5時間近くいました~~<(^∀^*)

朝10時にまずフレンチトーストとアールグレイを注文
モーニングセットで11時までは980円だったみたい(プラス消費税)フレ

剛くんが食べていたランチプレート
ちょっと、内容が違ってますが、(ニンジンが他のものでしたね)
こんな感じ。 1620円也

ランチプレート

来月は梅雨になりますけど
でも 雨でも 屋根のある席だったら、それもまた風情があるかなって思いますよ

最高のロケーションでゆったり。

テイクアウトも出来るので
焼き立てのパンを買って、銀杏並木のベンチで食べてもいいな
でも、混んでる時はベンチも空いてないだろうけど。

週末、最近の番組

ああ~ぬかったΣ(|||▽||| )

「のど自慢」忘れてしまった
実は昨日からだと思ってなくて・・・・
どうしようもない・・・
家にいたとしても見てなかった~きっと

感想をのぞいてみたけど慎吾の様子が目に浮かぶ
生放送、さすがの安定感だったみたいね


さて今日の寒さ。なんなの~
逆戻りの季節ですが
ここ何日かの見たテレビについて
ひとこと感想です


スマステ
文房具見るだけでも好きで
私も 銀座の伊東屋にはよく行った
木村くんの
道具は人を楽にしてくれるけど
  失うもの(技術)もある
  って
  コメントには、唸りました


ブラタモリ
長崎は修学旅行と、大人になってから子連れで一度訪れましたが
観光ガイドにはないマニアックなこだわりが随所に見られて
また行きたくなりました
「何でもない場所が日本一面白い場所になる手品みたいな番組」と評してる人がいましたが
段差のない所にには興味のないダンサータモリさん(笑)
剛くんナレーションは私達には癒される声だと思ったけど
一般視聴者には賛否もあったみたいかな
交代した時ってどうしても、慣れるまでは違和感があるのは仕方ないので・・・・
私も久保田アナにすごく愛着があったので、変わって欲しくはなかったけど桑子さんにも
頑張って欲しい
変化も大事だしね

世にも奇妙なものがたり

もう25周年とは驚き
吾郎さんの存在感のない男
シュールな展開でしたが手塚とおるさんとの息もぴったりでしたね
でも最後、哀しいお話だったな~


おじゃMAP
ちょっとタイトル変わったね
パワスプで 番組タイトルが変わる時は危機?!みたいなことを
慎吾言ってたので・・・・ま、そういうことなのかな(汗)
慎吾がロケに行かないケースも出てくるって
ことですね
だけど涙腺系番組になっちゃうのは、ナンダカな~
どこにでもある番組になっちゃっておじゃまっぷの個性をつぶすことが
ないようにと思ってます





波瀾爆笑

こんなタイトルだったっけ
前はこんな番組名じゃなかったよね 
ずっといいとも増刊号~ワイドナショーを見てたので
気づきませんでした

「山本耕史の慎吾への愛」を堺雅人が暴露ってことで
見ましたが
まぁほとんど有名な話ばかりでしたが
「また好きって言ってるよ」って
そのしつこさには共演者も呆れていたようですね
ヤマコーさん、当然慎吾ひとすじなのかと思ってたけど
NHKの受付の女の子もずっと一年間口説いてたと
堺さんにバラされてましたヾ(@~▽~@)ノ



春の改編期
バラエティ、情報番組は新番組も出揃って
新ドラマも先週あたりから、徐々に始まってますね

ドラマの話はまた 書かせてもらうとして

このバラエティスペシャル時期に
SMAPの中居さんは
何本くらいやってたのかな?

ご本人は 評価を求めないそうですけど

3/11 15.8% のど自慢THEワールド
3/23 15.2% 中居正広のISORO
3/25 15.6%ザ!世界仰天ニュース 第1部
    17.5%ザ!世界仰天ニュース 第2部
3/31 12.4% UTAGE春の祭典
4/1 15.2%ザ!世界仰天ニュース 生放送4時間SPパート2
4/3 16.4%中居正広のキンスマスペシャル
4/7 14.0% ナカイの窓SP

番組って一人の力ではないし
企画や他の出演者にも寄るのは勿論ですけど
でも、裏もスペシャルをぶつけてくる中で
これは、見事としか言えないんじゃないでしょうか

タクシーは滅多に乗りません

一番最近乗ったのが いつか思いだせない

うちの近くの最終バスも12時まであるし
使うことがないのね


でも枝分さんの素敵な選TAXI なら乗ってみたい
どっか走ってないかな~<(^∀^*)
あんまりお金は持ってないんですけどぉ

料金は確かに高いんだけど
割引してくれたり無料サービスしてくれたりあるもんね(^_^;)

昨日の お話は老夫婦とお孫さんのお話
ハートフルで泣けましたね
ちょうどいいんです
このくらいの ほろっと加減が。

ゲストがそんなに豪華じゃないのも(あっ)いいのよね


戻りグッズがだんだんエスカレートしてって 
サンバイザー、ゴーグルっておかしい((o(>▽<)o)) きゃははっ♪
そのダサ加減もいいよ~

最終回には「犯罪刑事」の方も決着つくのかな~(笑)


その同じ関西テレビ、同じ枠で一月から「銭の戦争」ですね

期待もある反面
相手役に対して、つよファンがここまで拒否反応というのか
落胆をあらわにしたことも、記憶にないです・・・・

それがあまりにすさまじいので、一周して逆にそこも楽しみになりましたわ(/▽\)♪

今日発売の テレビ誌
年末ムードを漂わせてます
スマ表紙が ガイド ジョン ぴあ LIFE

私はなんとなく ジョンと ぴあ が いいなって直感で思ったんですが
どうでしょう?
一応  ぴあ を購入です


脚本も演出もいいのです

またまた SMAPの話ではありませんが。

夏ドラマ
「昼顔」に はまってしまった

タイトルやエンドロールが刺激的でインパクトあります
不倫ドラマか・・・と思ってなんとなく見始めました


この主人公上戸彩ちゃん演じる紗和は昼間はスーパーでパートをしてるごくごく平凡な主婦
それが ひょんなことで斉藤工演じる高校の生物教師と知り合って・・・・と いうストーリー。

北野先生は(斉藤工)格好もあまり気にしないようなちょっともっさりしていて・・・
一話で彼女に虫の匂いをかがせたシーンから
私は、なんか いいなぁ~って思った(笑)

カマキリの生殖活動の話をしたり
火星は夕日が赤くないんだよ なんて話をさらっとするところが
新鮮で
まったく愛想もロマンチックのかけらもない手紙の追伸に
「僕は ツクツクボウシの声は おいしいつくつくと聞こえます」 って書いてたり。

紗和と北野、昆虫採集したり動物園に行ったり
会話もなんかカワイイ二人で、
不倫ということを(見てて)しばし忘れてしまう

彼は二人のことには、慎重で迷いがあったり怖気づいてたり、
でも そこもかえってリアル
ホントに相手を誠実に思ってたら、そう簡単に前に進めないし、大胆になれないもの

誠実って・・・・言っても不倫なんだけどね<(^∀^*)

でも ドラマは別に 道徳をおしえるものでもなければ正しい生き方をする人ばかりを描くものじゃないから
このドラマを見る人は 不倫願望があるんだ~!って
そんな短絡的な考えはバカみたい
だからって別に願望自体はあったっていいけどぉ

そんなうまい具合に 斉藤工や北村一樹みたいな ムキムキな男がその辺にいませんし
知り会えませんしヾ(~∇~;)


もう片方の 吉瀬美智子さんはスタイリッシュで綺麗、
テルマエの北村さんはアウトローでワイルドで
大人なカップル~~



ドラマの中で差し込まれる紗和のエピローグも秀逸で切ない
嘘は嫌だけど
「嘘つきにならなければ彼には会えません」 とか・・・ (-д-`*)

上戸彩の起用の理由はもっとも不倫のイメージから遠いから と聞きましたが

紗和は不倫とは一生縁がないと疑わずに生きてきた女性

だけど人生には 思いがけない出逢いもあり、自分でも驚く行動を取ることもある
 
とにかく 井上由美子さんの脚本、セリフもいいし、演出もいいの

道ならぬ恋に賛同は出来なくても、うん それわかるかもしれない っていう一点に
見てる側の気持ちが突き当ればいいんだよね


監督はあの 西谷弘監督。
映像も凝ってるし、一つ一つのシーンにも意味を持たせていて。

映画じゃなくドラマでのラブシーンには限界もあって、難しいこともあるようですが
表現方法は決してひとつじゃないとおしえられます

7話のラスト
紗和の家の玄関先で、北野が沙和の手をぎゅっと握った時・・・・

ここで  キタ~~! って 叫んだ人 多かったらしいよ 
ただ、手を握った・・・だけなんだけど

そこで END  
パッパ、パパッッパ♪

主題歌の「他人の関係」♪
私達世代には 懐かしい~~


先が気になる 気になる

でも 最後は不倫した人が幸せになるって、そんな結末にはならないとは
思ってる

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