思いがけなく ウィスマの映像

「オラは死んじまったダ~」♪
の 歌の話題で

「カバーしてる人もいるよ
剛、うち・・草彅がカバーしてアルバムで出してるからね」
と中居くん
Mommで。

うち・・・・と言いかけて、
感覚的には、今もうちの剛って
そんな感じなんでしょうね


どうしてこの曲をカバーしたのか不思議がる皆に
「その感性は俺なんかにはわかんないけど
ライブでやると面白かったよ
一人でなんか天国行っちゃうのね」
(振り付きで説明)

ここで ウィスマの剛ソロ映像が流れた(v〃∇〃)ハ(〃∇〃v)
おお~
TBSさんありがとう。

剛ソロは、いつもメンバーの出演率がひじょうに高かったけど
これもメンバーが天使になって登場してておかしかったぁ
だけど剛くんのこの自虐的な選曲
ライブではどんな風に乗っていいもんか
ちょっと最後まで戸惑ったのもいい思い出です



分断。
分裂。
あるわけないし。

置かれた状況、環境が変わったとしても。

週刊誌も
結局
「かもしれない」
「・・・・か」

決定してから書いてね

哀しい歌じゃない

のどじまんザワールド

2003年リリース307万枚の大ヒットを記録したSMAPの・・・・と
「世界にひとつだけの花」
を紹介されている時の はにかんだような、でも誇らしそうなワイプの中居くんの顔が
なんとも言えません!

あのスマスマ以来、何か月ぶりに聞いた曲
イントロが流れてきただけで
涙が溢れて困った
インドネシアの民族楽団の方たちの
ハーモニーの美しさ、その楽しそうな歌声

悲しい歌じゃない
涙とともに聴く歌じゃないね

放送されなかったけど
「花」を歌ってくれたインドネシアの人達に
「僕 歌っていたんですよ
本物に会えちゃったね
他の人(メンバー)にも会わせたかったな~」と
言ってたそうですよ(*˘︶˘*).。.:

ワイプの会話にテロップが欲しい

「ごはんのお友」

私は!
中居慎吾を画面で見て
これで 白飯おかわり~~ヾ(≧▽≦)ノ


どんな登場かと思っていたけど
番組のポスター持ち込んで
「これ、貼っといて!」 って 
言いそうになるような、いいともみたいな始まり方。


大下さんに「こいつ生意気じゃないですか」 って
そのあと柳沢慎吾さんのやる正広の兄ちゃん(剃りこみ)みたいに
「生意気だったらぶん殴っていいですから!」て
言っちゃうんじゃないか
って思っちゃった(笑)
まるで お兄ちゃんだった


ツンデレじゃなかったなぁ
兄弟喧嘩はあったけど!


過去スマステにゲストで出ないのは
慎吾の番組だから、あまりスマップ色を出さない方がいいって
いつかそんなこと言ってたこともあった

中居くんだから
「ゲストヘタ」なのもひょっとして計算だったりして?とちょっと思った

でも、あれか、やっぱり緊張してたのかな
アメトークでは、ゲストヘタなんてことなかったし
やっぱり慎吾と一緒に慎吾の番組に出ることに緊張してたんだろうなぁ
あと、甘えね。きっと
うふ かわいらしいわ


「おいし~い」
と そのリアクションも
「おいしいって言っていいんだな」って
そのやりとりが もうもう~~~~

慎吾に対してのリスペクトも感じた
スマステが時間変更してのスタートのお祝い的な気持ちかな
「何年やってるの? そんなにやってるんだ」って
そこを強調してたしね


「24」 もう全部見終わったんだよね
じゃ「返さなくていいから」
で いいじゃん
慎吾返しに行かなきゃならないよ~

で、早く見ろよ
それで感想を教えろよ
ってこと。 でしょ(笑)


「この前見たいって言ってたから」
なぁんだ、連絡取り合ってるんじゃない! 


思えばスマップのメンバーの絡みを
心から何の気持ちの陰りもなく笑えてみれたのは 
いつ以来だろうと思った

スマスマで5人を見てる時も
どこか、見ていて辛くて
「いつものスマップと同じにみえた」とブログに書いた日も
あったけど
それは噂を否定したい強がりで、でもやっぱり違ってたよ
ファンには見せたくないと頑張ってくれてたけど
あの時は隠しきれないものが確かにあったと
昨日の二人を見てそれをはっきり感じた

もう暗い目をした彼は見たくない

歩き始めた彼らを信じよう


ハワイに10日間の嘘

ハワイに10日間行ってたっていう慎吾のこと
すぐ嘘だってわかったね
やっぱり「嘘の戦争」で詐欺師やってるから
そう簡単に騙されなくなったわヾ(*^∀^*)ノ
フフ  二人のやり取り今日も和みましたよ
剛くんは芸能人がハワイハワイ 
ってやたらに言うのディスってるみたいでしたね~



相田冬二さんと小林淳一さんの対談
SMAPメンバーの考察
5人全員出揃いました。

終わってしまったようなタイトルは気にいらなかったので
正式なタイトルは書きませんが


お二人の分析、5人に対して
私もなんとなく感じていたことを的確に言葉にし
分析してくれていてストンと胸に落ちるものがありました
ファンからしたら
ちょっとわかってないなぁ~と思う面もあるけどねという感想も聞きましたけど
終始、あたたかい目線で語ってくれていたとは思います

木村くんにとってはSMAPが「主役でいなくても許される場所」だったんじゃないかと。
「きつい試合だけをずっとやってる」ような人だから。

確かにスマップにいれば皆が人気で
彼だけが突出して目立っているということもなかった

彼にとってスマの一員なのがマイナスだったとそう思ってるファンもいますけど
SMAPでいることは世の中の人が思う以上に必要なことだったんじゃないかなと・・・

一人になって、外見の変化を一番感じるのが木村くんだったりするので。
重圧がさらに増していかなければいいけど。


第三弾の 稲垣吾郎の回では
対談の中でも一番、饒舌に話されていたんじゃないかとおもうくらい
ホントの吾郎、あまり知られていない吾郎の姿を浮き彫りにしていて
ここまでの稲垣吾郎論を初めて目にしたし
5人の中でも一番興味深く読みました

適材適所で5人が配置されてた
その中での吾郎ちゃんの存在の意味。
主役から脇役に・・・・一番辛酸をなめた人で
ヒロくんとのことにしても彼にかかるとほっこりと聞ける
どう受け取ってもいいよというようなおおらかな許容を感じる
それがスマの美学にも通じると

上二人と下二人シンツヨをつなぐ最強の接着剤


それは彼しか出来なかったこと。

そうなんだよね~
その接着剤が昨年から機能しなくなってしまった
吾郎ちゃんがどうこうじゃなくてね

よほどのことだった、としか言えないです


中居、剛、慎吾の考察も読み応えあります
近くでしっかり見てきたひとじゃないと気づかないことです

少なくとも、こうやって顔と名前を出して語ってくれる人じゃないと。
どこの誰だかわからない、妄想記事はもういらないです。

「嘘は嫌いです」

特別な曲

封も開けてなかったClip Smapを やっと少しだけ見ましたが

ひとつの曲で止まってしまった

「僕の半分」
あまり売れなかったな~
ベスト50にも選ばれてないし・・・
ファンの支持も少ないのか

などと思っていたら・・・

なんとなんと

映像が
FanFun PARTY2011
だった!!!!

それを全然今の今まで知らなかった私も私なんですが
このファンパーティはDVD化されてないし、
どこにも映像ないのです~(泣)

音源は多分その時の生の歌ではないと思いますが・・・(^^ゞ
そんなことはどう~~~だっていい

あの時ステージ上
なんの曲歌ってくれるのかとワクワクしていたら
いきなり「新曲が出ます」って
その場で初披露してくれて
新曲が出ることをスポーツ新聞以外で知るのも
ないことだし、その曲を一番に聞けるなんてと感激したのです


あの日のオープニングで着てた衣装
ピンクのロングコートが一瞬だけど
写ってたヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃
今までそれこそ、数えきれないくらい衣装見てきてるけど
あのピンクはその中でも最強
ロングの裾をなびかせて
花道を歩いた姿がマジ、カッコよくって~
でも、すぐ脱いじゃって。
一回しか着てない
しかも映像も残ってなかったから。
ビクターさんありがとうございます~^^


風船も。
そうだった~~
風船が上からいくつも落ちてきて、いっぱい拾って
萎ませて持って帰ったんだ


そして お見送り。
の映像も少しあった・・・・ね

2階3階のファンに申し訳ない
もっと近くで会いたい、
どうしてもファンのために何かしたいと
メンバーからのたっての希望で実現したという


事務所のスタッフの人が
お見送りの順番を待つ間に話してくれた

それはファンがどう思うのか
ファンは喜んでくれるのか
メンバーはいつだってそんなことばかり気にしてると

ホントに愛されていたんだ、私達は。

記憶は遠くなってもあの日は少しも古びないよ

しかし、たった一曲でこうも感情揺さぶられてしまうとはーね

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