サムライ戦士たち

侍Japan 負けちゃった

仕事で見れなかったのですが
いい試合でしたね
惜しかったです

「開幕前というリスクがありながら侍Japanのユニフォームに袖を
通してくれた選手たちに感謝したい」という
小久保監督のコメントには、ぐっときました

ホントに体のこと考えたら、出るのは損と考える人だっている中で
招集されたことを意気に感じ力を貸してくれた選手には漢!を感じます
早くから体を作り準備し臨んで闘いつづけた戦士達には
拍手と感謝しかありません。

リスクも勝てば報われるけど、負けてしまったので
マイナスな気持ちになったら嫌だなと思ってもいたけど
「最高の仲間、最高のチーム、忘れることはないです」という選手の言葉が
すごく嬉しい、
応援してきた甲斐もあるというもの
形にはならなくても、尊いものをたくさん残してくれたよ

ゆっくりする間もないまま、すぐペナントレースが待ってますが
球団関係なく、私は絶対この選手たちをひいきする!


そして中居くんは 侍Japanのサポーターだけど
明日の決勝戦もお仕事ですね
レベルの高い2チームだから試合として見てて面白いはず。
明日は一野球ファンとして楽しめたらいいね


新しい靴を履く

「図書館」が 4月から生放送~~とは
これには驚きました

深夜からゴールデンになるに当たって色々模索していたようで
試してやってみて修正点を見つけてるのかな~と思っていたら
生放送で!というのはすごい英断!だと思います

ゴールデンのバラエティで生って異例でしょう

中居館長の提案だったのね
どうしたらもっとテレビが面白くなるのかを考えた上で出た結論のようで。


でも生ってことは
長いバケーションも取りづらいし(そこ?)
いや~~でも海外での仕事の時は(今回のWBCみたいな)
やりくりが大変ってこともあるだろうけど、

タモリさんを尊敬していてずっと「いいとも」で育ってきた彼は生放送をまた出来ればやってみたいと
思っていたんじゃないかと、私はそんな風には思ってました

生のライブ感を前面に出していくんでしょう
タイムリーな話題にも触れていくのでしょうし。

収録して、あとは編集で面白くしてください、テロップ使って。
みたいな番組はたくさんあるけど、
それに頼りたくなかったというのもあるのかもしれない

あと、編集を信用してないっていうのもあるのかな~
ってちょっと思う
どっかから横やりが入って、発した言葉がNGにされたりカットされたり
そんなことをさんざんされて来たというのもあったのかもと邪推したりして~~

この発表記者会見でも
「水、木に他の仕事が入ることに慣れた」って中居くんは言ったのに
「メンバーに会わないことに慣れた」って記事にされちゃってるし
編集には、ホント 気をつけて!

生の特性を生かして欲しいな
天気がどうとか暑かった寒かっただけじゃなくてね
スタッフだって生放送はそりゃ大変ですよ


でも危機感は危機感として、あえて挑戦してくその姿勢は
本当に感服します


このことで思いだした言葉がある
「履きなれた靴を履くのは楽かもしれないけど、新しい靴を履く勇気を持つことも必要」
 
こんなことを彼自身言ってた。
確かサタスマの中で誰かの相談に乗って励ましてた時に
出てきた言葉だったように思うけど。


きっとあるだろうハプニングも込みで楽しんで見ますので
頑張れ、ですね

カタルシスを感じました

ドラマの感想は見てすぐ素直に書いた方がいいですね。

「嘘の戦争」の感想を色々読んでしまって
ああ~そうだなって思って満足しちゃってましたが。

でもね。最終回はとにかくよかった
ドラマってラス前が一番よくて最終回にはアレ~~ってことありがちなんだけど
失速しなかったですね

視聴者もまんまと、でも気持ちよく騙されて、の最終回。
スピーディでした

嘘が嫌いなのにその嘘で今の自分がある人生を送ってきた浩一

非道な詐欺師なのに、人間味あふれる浩一でもあるからこそ、
騙され続けた楓や晃にも人間的に信用されて、隆とも
友情のようなものが生まれていたような・・・・


ハルカはタイへ追っていくんだね
その最後の行動に希望を感じた


ラストシーンは最初から決まってる と テレビ誌にあったけど
そういうことでしたか
タイで別の人となっていたのもいいな
ちゃんと最初から 着地点が決まってたのね


昨今のドラマって、視聴者のご機嫌?伺いながら
最後がどうなるか決めていくみたいなのもあって
なので最終回、へんなまとめに入ったり、
とっちらかるのもあるけど
一貫性があって骨太でした

浩一のポリシーもしっかりしてたし
テーマとして
嘘はダメ、復讐はよくないという論理でこないのがよかった
嘘を良い悪いで決めつけない終わり方
きれいだけじゃない人の心。

カタルシスを得るドラマ
気持ちが解けてすっきり、そんな。

いいドラマをありがとうございました。


いざ決戦の地アメリカへそして熱愛

昨日は裏も何もないということで
落ち着いて野球観戦!のはずが
あんな緊迫した展開ではそうもいかなかったけども

友達と「打ったぁぁ~~」「やったぁ~~」とLINE交換したりして
楽しく見れました!

取りあえずアメリカへ行けます
中居サポートキャプテンプレゼントのヘッドホンが選手達の長旅のお供にも
役に立つのではないかと思います。
よかった、よかった

でも向こうでの試合は日本は昼間だから
仕事中。長引けば見れるかな~


それから、熱の愛のこと。
こんな時期に週刊誌に、って彼も不本意だとは思いますが
それを除けば、ファンも好意的に受け取ってる印象だったりして。

昨日の段階では
私もファン同士で勝手に感想言い合って
飛躍したような話もしてたけど

今日実際に週刊誌読んでみたら
な~んだこれ って感じで。
まったく火の気もないとは言わないけど
信ぴょう性はどうなんだろう って思いました

一人が好きで結婚出来ないキャラ、ネタが面白くて好きなので
それが崩壊しちゃうのはつまらないなと
思ったけど、そこまではいかないかな~

それからWBCで記者がブーイングなんて見出しあったので
読んできたけど中身読むと
たいしたブーイングもされてないし
逆にすごい上げ記事になってて。
Jの後輩がその比較で下げられてて、これは、とんだとばっちり(~_~;)

それだけ、今はなんでも記事になっちゃうってことなんでしょね

今日のひとこと
見出しには要注意!


いい顔ってどんな顔

昨日はバスツアー。
世界遺産の富岡製糸場など群馬方面に
行ってきました
母が行きたいと言うので親孝行の意味も含めてね。
でしたが、長い道もよく歩いたし元気でフォローすることもなかったですが。


帰りは道が混んで予定より遅くなったので、帰宅したらもうWBCは始まっていて
中田がホームラン打ったあたりで・・・・
おお~ひょっとして今日は行けるかな と思ったけどそれはこの時だけでしたね
ジャパンの守りの時間の長いこと長いこと
ほぼピンチばかり、ピンチしかなかったというような試合で。

しかしそれはオランダからすればそれだけホームが遠かったってこと
メジャーリーガー5人もいるチームをホントによく守りましたよ
タイブレークになった時は先行の不利もあるし・・・・絶望的になりましたけど

でも、勝ち上がっていくにはすべてこんな試合ばっかりだろうな~


中居くんがWBCにかかわってくれてとても嬉しいけど
だから見てるわけではなく。
野球は特別。小さい頃から好きで青春時代を野球とともに過したとも言えるので。

やはり血が騒ぐのです。
なので、中居くんが出てるから見る・・・・というよりは
1野球ファンとして人気者の中居さんが昔より陰りのみえる野球人気UPのために
そしてWBCを盛り上げようとしてくれることが本当に有り難い、
どっちかというとそっちの方。
むしろ元々は野球好きな中居くんだからファンになった・・・・のかもしれないとすら思ったりする


昨日は裏の番組はまったく見なかったけど
ドラマ好きは野球見ないようで層が被らないみたいで影響なかったようですね

TBSとテレ朝ではその日担当のテレビ局によってアナも解説も変わるけど中居くんはずっと連投
球数制限なしで(;''∀'')連投なのに
0時過ぎで写ったあの疲労感のないピカピカさには驚きましたよ



土曜日のラジオで
こんな話をしていたね
今年自分の顔をテレビで見た時に
俺こんな顔してるのか・・・・と
いい顔してないな~と
〈感じてしまった〉ってそんな言い方してた
それは例えていうならスピードガンで145キロ出してるのに
実際は打者には130キロ台にしかその威力が感じないみたいなこと
もっとイケメンだったはずってことでも、目つき、顔色、顔のパーツのことでもないと。


この先、何をコツコツ積み重ねればその思いを払しょくできるのかなと
考えてたりして、
それに気づいてしまって面倒臭い奴だともわかってる

そんな話でした。


SMAPから離れてるということと無関係じゃないのは誰でも思うこと
でもどう抗っても、現状は現状。
その中でホントに頑張ってることを私達は知ってる

でもその今の自分をよし、と決して出来ないアナタが
やっぱりアナタらしいなと思ってしまう

今近くで世界と闘う選手達を見てるから
より自分に厳しいものを課したくなるメンタルになってるのかな

そういうことじゃないんだよ って言われそうだけど!

スカッとしたいです

「嘘の戦争」は10話で最終回だけど、初回は2時間だったし
延長もあったので、12話近くの長さがあった・・・とも言えるのかな

最終回に向けてこれから番宣もあるし、最後までスタッフキャスト一丸となって進んでますね


今夜番宣で頑張ってくれるであろう希子ちゃん美月ちゃん
二人にとって
この、ハルカと楓の役が後に
自分のお芝居の幅を広げたとかそんな風に振り返るドラマになるんじゃないかなと
思います。

最終回はバッドエンドにはならないことを望みます
嘘が嫌いだけど嘘に救われてもきた浩一
嘘でスカッとした結末・・・・にならないかな~

今発売中の
日経エンタテイメント の 「テレビ証券」のページは
ファン必見。
草彅剛は今一番仕事がしたい役者だと書かれています。




「カルテット」は 野球がなかなか終わらずに
11時10分からなんて、深夜ドラマになってるじゃん!
割を食ったなと同情してましたが、数字はUPしていて・・・(;'∀')

今回も苦くてちょっと甘くてやっぱりほろ苦いドラマでした

なんとも思ってない人からの告白は
SAJの 三段活用

S 「好きです」と言われても
A 「ありがとう」と 傷つけないためには答えるしかない
やっぱり玉砕する~と思ったら さりげなく
J 「冗談だよ」 で しめる

     納得(~_~;)


4人のシーンが一番好き
ずっと そのおしゃべり
バトル(笑)を聞いていたいなと
思ってたのに


それを壊すような、衝撃の「あの人は早乙女真紀さんでありません」
もう何がなんだか・・・・






ニュースを見ても現実でも嫌なことや厳しいことが多いけど

侍ジャパンの連勝は文句なくスカッとさせてくれました!

スコアだけ見たりダイジェストで見たら
楽に勝ったように思えるけど
初戦から中継ぎ陣がちょっとピリッとしなくて不安があるので
ビビりな私はもうもう見てられなくて。
始まる前は5点差くらいついてないと(満塁ホームラン出ても追いつかない)
見れないと思ってたけど、キューバ戦はその5点差あっても落ち着かなかったな~
一昨年の世界野球の大逆転負けがトラウマとしてあるので。


中居さんが野球がわからない人はイケメンを探せと言ってましたが(そんなようなこと)
外見はそ~でもない人もいますけど(失礼!)
どの選手も
試合をしてる時のお姿は頼もしくて~カッコいいと痺れます
特に青木選手はいいな。好みです。
ベテランの安心感っていうのかな~

グラウンドレベルの中居くんは、自身の番組だけではなく「嘘の戦争」も「おじゃまっぷ」の
時も、一言も発言なかったですね
ベンチのすぐ隣にいるのでベンチが写っても見えないように小さく座っていたようです

韓国が敗退しちゃったのね
今回の韓国チームは強くなかったみたいだけど、それでも日本戦となると・・・・えげつないので
対戦がなくなってホッとしてます
オランダもイスラエルも手ごわいことに変わりませんが。

先は長いな


ハワイに10日間の嘘

ハワイに10日間行ってたっていう慎吾のこと
すぐ嘘だってわかったね
やっぱり「嘘の戦争」で詐欺師やってるから
そう簡単に騙されなくなったわヾ(*^∀^*)ノ
フフ  二人のやり取り今日も和みましたよ
剛くんは芸能人がハワイハワイ 
ってやたらに言うのディスってるみたいでしたね~



相田冬二さんと小林淳一さんの対談
SMAPメンバーの考察
5人全員出揃いました。

終わってしまったようなタイトルは気にいらなかったので
正式なタイトルは書きませんが


お二人の分析、5人に対して
私もなんとなく感じていたことを的確に言葉にし
分析してくれていてストンと胸に落ちるものがありました
ファンからしたら
ちょっとわかってないなぁ~と思う面もあるけどねという感想も聞きましたけど
終始、あたたかい目線で語ってくれていたとは思います

木村くんにとってはSMAPが「主役でいなくても許される場所」だったんじゃないかと。
「きつい試合だけをずっとやってる」ような人だから。

確かにスマップにいれば皆が人気で
彼だけが突出して目立っているということもなかった

彼にとってスマの一員なのがマイナスだったとそう思ってるファンもいますけど
SMAPでいることは世の中の人が思う以上に必要なことだったんじゃないかなと・・・

一人になって、外見の変化を一番感じるのが木村くんだったりするので。
重圧がさらに増していかなければいいけど。


第三弾の 稲垣吾郎の回では
対談の中でも一番、饒舌に話されていたんじゃないかとおもうくらい
ホントの吾郎、あまり知られていない吾郎の姿を浮き彫りにしていて
ここまでの稲垣吾郎論を初めて目にしたし
5人の中でも一番興味深く読みました

適材適所で5人が配置されてた
その中での吾郎ちゃんの存在の意味。
主役から脇役に・・・・一番辛酸をなめた人で
ヒロくんとのことにしても彼にかかるとほっこりと聞ける
どう受け取ってもいいよというようなおおらかな許容を感じる
それがスマの美学にも通じると

上二人と下二人シンツヨをつなぐ最強の接着剤


それは彼しか出来なかったこと。

そうなんだよね~
その接着剤が昨年から機能しなくなってしまった
吾郎ちゃんがどうこうじゃなくてね

よほどのことだった、としか言えないです


中居、剛、慎吾の考察も読み応えあります
近くでしっかり見てきたひとじゃないと気づかないことです

少なくとも、こうやって顔と名前を出して語ってくれる人じゃないと。
どこの誰だかわからない、妄想記事はもういらないです。

「嘘は嫌いです」

スーパマンじゃないスーパマンじゃない

スーパーマンじゃないけれど~

「俺の歌はFAでメジャー行くけど
剛は
あいつはポスティングで行けるから」

FAはかろうじてわかったがポスティングがよくわからず思わずググったと
多くの人が言っておりました
これで野球への関心も増してよかったね中居くん(笑)
(いや絶対そこじゃないし)
剛もおそらくポスティングはわからないでしょうが(;´∀`)

でもこちらとしては今年に入っても
歌ネタで笑わせてもらえてひじょうにハッピイでした
久々に 草彅ではなく「ツヨシ」呼び!だったしね




仰天のミニドラマ
TLではカッコいい~ と評判ですね

もう映画もドラマも何十年もやってきてる人に失礼な言い方ですが
役者をお仕事の真ん中に置いてないからこその良さみたいなものを
彼からは感じるんですよね

お腹いっぱいにならない感じ。

CMからも仰天のミニドラマからもその片鱗がうかがえるのです

寝転がった時に見つけたさかさまの空があったよね♪

本屋さんに行ったら
テレビ誌のコーナーの本棚は
木村、中居、草彅の表紙の雑誌がいっぱいだったわ~
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪


話題のOggi 読みましたよん

中居くんからのスニーカーのプレゼント
小さいけど写真がある
名前入りなのは知ってたけど
そうか 剛だから・・・・なのね(ネタバレになるので)
慎吾は?吾郎は?
見せてくれないかな~~(@^^)/

怒られたこと
それは怒られた・・・・んじゃなくてアドバイスだと思うけど。
でもすぐには受け入れなかったのは
剛くんも
自分のMCにはこだわりやポリシーがあるんだってことですよね




「家庭画報」には
お髭の吾郎ちゃん
自分としてはゆっくり過ごす今もいいと思ってるけど
「ファンの方が心配してくれているのは日々伝わってくる」
「長い付き合いなので多くを語らずともわかりあえていると思ってますが」
って なんだか嬉しいね~
そして最近お逢い出来ていないので舞台で生で会いたいともおっしゃってます
おお~ これは期待していいのかな
吾郎ちゃんは上品だね~女心もわかってらっしゃる





TVLIFE
金スマ、図書館、仰天、Mommの各プロデユーサーの中居評。
出演者であり、演出家でもありプロデューサーの役割もしてるのは
周知の通り。

MommのPの話
「うたばん」(同じPなんだね)
が終了した時の中居くんの言葉、泣きそうになる
こういう思いを何度も何度もしてきてるんだね





堀北真希さんの引退のニュース
堀北さんといえば
主演朝ドラの主題歌がSMAP「さかさまの空」だったし、
剛くん、中居くんとの共演もあって
少なからずかかわりはありました

ドラマもすごいたくさんでてるけど
ドラマはほとんど見たことないのね
スマスマのほんとにあった恋のはなし で剛くんと共演したのくらいかな
ぷっすまに出たのはすごく覚えてる


最初に知ったのは「ALWAYS 3丁目の夕日」 六ちゃん 可愛かった
同じく映画で「ATARU」は見てるけど
やっぱり印象的なのは舞台「二都物語」
カーテンコールではすぐ近くで手を振ってもらえて
目があったような気がしたから(笑)

こんな風に書いてくと
とっても堀北さんに思い入れがあったみたいだけど
別にそ~でもないのだけどね

結婚してすぐの頃 ファンクラブも終了しちゃったし
あれだけあったCMも減って他の人に変わっていたから
ファンも覚悟してたのかな

芸能界に執着がそんなになかったのでしょう
彼女の意志が固かったのだとは思うけど
でもファンだった人は
急にもう会えなくなるという事態と彼女の幸せとどう折り合いをつけるのか
女優さんや女性タレントの場合は彼女の人生ごと受け入れる懐の深さがないと
ファンもやれないんだなとつくづく思いました。
そして山本耕史さんは羨ましがられるかもしれないけど
いろんな意味で今後大変なんじゃないかと、それも思いました

レジェンドおじさま達と中居正広

号外スクープ

最初から、最後までぜ~~んぶ面白かった
プロが選ぶプロ野球選手ランキング
見るべきところがやっぱり素人では思ってもいない所だったりして
興味深かった

ゲスト席のレジェンドのおじさんたち(!)が
これまた濃いメンツでスタジオトークもすごかったな~~~

サッチーに誘われてノムさんちのお風呂を入っていたら、
ノムさんが帰ってきたって話は おっかしい~~ヾ(≧▽≦)ノ
芸能界ってこういうこともあるのか?って思った 22、23歳の中居正広
ノムさん帰ってきてくれて本当によかったわ
じゃなかったら、どうなっていたか(笑)
少しは覚悟してたんだろうか?(怖)
不倫を疑ったノムさん(笑)
「指一本触れていません!」 `,、,、,、ヘ(>∀<*)ノ


野村さんの言った
「あなたもいっぱい失敗して成長してきたんでしょ」
「大きな顔して司会してるけど、評価されてるんだよ」
このストレートではないけど、彼のことをわかってる感が
きっと中居くんも嬉しいだろうなと思う

野村佐知代さんはバッシングあった時に
中居正広だけが今までと態度を変えなかった唯一の人と
言ってましたっけ。


それにしても
村田兆治さんがこんな人だとか思ってもいなかった
やりたい放題、フリーダム(≧∀≦))
さすがの中居くんも調子を乱されてたけど
でもああいう扱い、中居くんは嫌いじゃないはず。
気を遣われることが多くて、今されることがもうほとんどないから
素手でボール受けさせられ、「ほら!バッターボックス(に立て)」
って
当たったら大変なことになるのに~


極めつけは!

大谷くんのことを
「どんな人と付き合うのでしょうね」
って 言ってたら
「人のことより自分を気にしろ」
って
マサカリ投法で剛球ストレートど真ん中に投げられて
手も足も出ずに 中居バッターアウト!
   の顔で 

3時間の番組がそこで終わってしまった (笑)(笑)

ああ~ 楽しかった。



中居さんって私も何も考えないで呼んでしまってた

な、かいさん
な、かいさん

昨年から
ファンもずっと口にしないように注意してた言葉だったのに
知らなかったよ

自分を呼ばれる度にそのワードをいつもいつも浴びせられているように感じてしまって
いたなんて。

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